今日から予選リーグ開始でした
五年生が合流して二日目
何となく特徴が見えてきた
それぞれに狙いが感じられる
やはりYータは戦える選手である事を六年生に証明した
声を出し必死に勝ちに行く
スタメンの準備は出来ているようだ
結局は声
周りを盛り上げ勝ちに行くムードを作る
声を出さない六年生
スタメンとられても文句は言えないよな
パスが欲しい時には声を出している
まぁ当然だろうな
じゃチームが劣勢になった時どうしている?
自分のプレーをしているだけ
だからパスを繋がらない
劣勢の時、助けてくれるのはコーチじゃなく仲間
シュートが決まらなかった時にコーチから
結果どうなった? と次男は言われていた
結果は相手ボールだろう
ならどうする?
打たないそれ以外の選択?
じゃ次男じゃなくても良いだろう
曲げるわけにはいかないスタイルが六年生にもある
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