ジュニア世代で残された大きな大会は選手権を残すのみとなった
その予選もすぐに始まる
昨日の平日練習を覗いてみた
次男はギブスを付けている為、接触のないメニューのみ参加
あとは別メニューになるが完全復帰は近い
コーチからボールタッチに関しては細かく注文が入る
これは大会で露呈した弱点
そもそもよくこのレベルでチビリンに出たなという感じです
これは辛口ではなく感想です(笑)
失敗に対して一瞬の反省があっても自分なりの追求が無い
というか理想のイメージがないように見える
もう1つ言えばチーム内の競争が感じられない
常にスタメン争いじゃないのか?
僕が思うにフジパンという大会でチームとして新たに得るものがあったか?という事
実際は得るものより取り戻す事が出来ただけではないだろうか?
見えない部分ではあるかも知れないが
プレスの持続時間などは身体的な成長によるモノと思う
昨日の練習を観ていると意識の差を凄く感じる
練習中のコーチの問いに答える選手、黙ったままの選手
スタメンを決めるのはコーチ
そのコーチと話をしようとしない
その部分がプレーに表れるのではないだろうか?
このチームでスタメンになるには声を出し仲間の分まで走りまくる
その気持ちを持った選手だと感じている
仲間意識があれば練習も手を抜かない
自分のミスで負けたらと想像したらやるべき事は見えてくる
キツい言い方かも知れないが
ジュニアユースではもっとハッキリと求められる部分
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