現時点での力の差は大きい
0-1敗戦
強豪相手だが守りに入るプランはライオンには無かったと思う
保護者もそれは求めてはいない
スタッフSの所見通り
グランド目一杯に使う相手に中で固まり過ぎたかも知れない
しかし一対一での対応の難しさは人数で解決するしかなかったのが現時点の差
相手の得点の少なさはフィニッシュの拘りによるところが大きい
シンプルに来られたらもっとやられていた
それでもライオンの野生キーパーは抜群の対応力を魅せた
ディフェンス陣も身体をはった気合いを魅せてくれた
全体的に守備に追われた為、前線の選手へのフォローが遅れ、孤立させてしまったのは課題だと思う
最終目的がこのチーム勝つことではないはず
同じプレーをする必要はないがキックの質
ここの質を底上げしないとチャンスがピンチの始まりになってしまう
これは自主練習の域
どうしても飛距離に重点を置きたくなるが味方という中継点を上手く使えばいい
精度の無い飛距離より早くて精度の高いショートパス
拘りをもてば必ず質は上がる
一回戦で効いていたのは素早いショートパス
三本繋がれば必ず四本目はシュートにいけるはず
まぁ全てはスタッフSのさじ加減
その構想が拡がるように選手は各自準備するしかない
長男は二試合連続、終盤で筋肉が悲鳴を上げた
相手に勝つこともメンバーのタフネスに追い付くのも課題
自分次第だな
Tカメラマンありがとう!
次は、にーちゃんへの駄目だし希望(笑)
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