今日の大会ではそれぞれの試合に課題があり選手達はそれに沿って戦っていたようです
特にタッチ数に制約があり選手達は苦労したとの事
単に試合をこなすのではなく共通の制約があるということは「Share」が必要となる
ボール保持者の動きをしっかり見れば必要となるサポートの動きは見えてくる
というのは経験豊富なサッカー選手の話
六年生の彼ら、実際はどうだろう?
まずは理解度
この年代に理解(納得)させるには効果(得られる事)を教える必要があるかも知れない
何故、その制約が必要なのか?
それがクリア出来たらどうなるのか?
半信半疑(足枷)でプレーするか
理解(前向きにチャレンジ)してプレーするか?
今回(決勝戦)は足枷だったように思う
それを試合後に聞いて内容を思い出すとメンタル面の影響力を知る事になる
制約に沿うとどうチームとして戦うのがベストか?
頭の中はパニック
そうなるともろにファーストタッチの質に影響が出る
チームは空中分解
しかし延長戦に入り制約は無し
途端に怒濤攻撃が復活
最後に帳尻を合わせた
全てはメンタル
そして「Share」
アリーバは惜しかった
リーダー不在という感じか
まとまればもっと力を発揮しそう
簡単なようで難しい
今回五年生コンビはチームに貢献していたと思う
センターバックTキ(面識はないのですが)
辛口のボランチTヤ
センス抜群でビックリしました
来週も地区予選
頑張れライオン達!
Lオ、Yト 復帰楽しみに待ってるよ!
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