いきなりの山口ダービー
常に競いあうチーム
お互いチーム外の活動でも顔見知り、長い選手は五年生からでしょうか
それだけに常に接戦
チャンスとピンチの繰り返し
お互いの保護者はハラハラドキドキの連続だったと思います(笑)
厳し過ぎる接戦を今回は制する事が出来ましたが、あくまでスコアの話
内容は微妙、ピンチの数ではこちらが上回ってたかな?
相手の恐いストライカーを特にケアする様子もなく
かなり自由にさせていたように見えました
と言うか視界に入れてる?
と思える場面が多々あります
(ビデオで検証) (^-^;
なにか全体的に話し合いが不足しているのでしょうか?
いつもの事が出来ない
やはりこれがプログレスリーグなのでしょう
でも勝てて良かった
タイムアップで疲れ知らずのトップSがへたりこんでいた
これがピッチ内での厳しさを物語る表現だろうと思いました
ほんとお疲れさん
次は最強チームとの対戦です
頑張れライオンU-15
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