昨日の練習で六年生はラストでした
六年生、五年生2チーム、ライオンコーチに分かれミニゲームを繰り返します
やはりコーチチームとの対戦は盛り上がってました
しかし選手の中で遠慮なくいける、いけないがありましたね
どんなメンバーでも積極的にプレー出来るかは大事だと思います
月曜日は来期に向けての体験日となっており次男も参加しました
次男にとっては下の学年とサッカーすることも大事な経験ではないかと思いました
ただ次男達の試合では毎回のように自分達より大きい選手とのぶつかり合いを強いられており、平日の練習でもガチガチのプレスの中で質の高いプレーが求められています
だが体験ではミスがミスにならない
通らないパスが通る
実戦を想定するとやはり緩い状態でした
多分その点はコーチの想定内であり対策もあると思います
実際にスタートしてみないと判りませんが
遠慮なしの真剣勝負を期待したいです
この年代にケガをしない程度に!という表現は上手く伝わりません
100%でやるか やらないか
それだけです