いつものように何度もビデオで見返す
まずは後半の失点
中盤からディフェンスへバックパス
ここまでは問題ないが距離が近すぎて相手は容易にバックパスを狙いに行けた
そしてディフェンスが相手を背負いながらやってはいけない中への横パス
それをカットされ失点
ナゼそうなったか?
やはり周りの声が問題
キーパーからバックパスを求める声があればピンチにもならない場面
或いは中にいる選手が危険を知らせて外に行かせれば問題なかった
コーチングが足りなさすぎた
(U-14なら話をせぇ!話を!)が聴けたはず(笑)
ただシュートも威力からいって普通に対応出来たのでは?
普段の練習からキーパーの集中力はコーチから指摘されている事
最後の砦の自覚を持って欲しい
(もっとやれるはず)
飛び級で昇格した選手は人一倍存在をアピールする必要がある
多分、ピンチはこのワンプレーだけ
確かにドリブル失敗の連続
しかし失敗を取り戻す守備への切り替えスピード
これは自信を持って良いと思う
次に展開させないプレスは効いていた
ドリブラーTは封じられたが守備の責任はほぼ完璧にこなせた
勿論、ボスN君のカバーリングを含めてだが
結果は負けだがそこまで悲観する事はない
ただ相手がフルメンバーでは無さそうなのが気になるが(^-^; どうなんでしょう
それはこちらも同じかな
この強豪チームとの完全決着はU-14達もまだ終わらないほど先は長い
ここと戦うには技術と強い気持ちが必要
特に気持ちが!
接戦とはこんなもの
ワンチャンスを決めたチームが勝ち
外したチームが負ける
次男にはチームを救う決定力が必要!
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