タッチの投資戦略 -11ページ目

タッチの投資戦略

主に為替相場について!また今!気になる商品を掲載しています。

ポンド円・1時間足チャート

12日、本日のエントリー場面です。指値売り注文を出していた事すら忘れるぐらい昨晩から小動きが続いていました為替相場ですが、先ほど、ポンド円が171.70で指値売り注文にヒットしていました。

昨日のエントリー分も短期トレード予定でしたが、これだけ膠着が続くと短期トレードでは面白くありませんね。さすがお盆休み入り+夏枯れ相場といった感じでしょうか。もう少しキープして様子を見たいと思います。


【8月8日のトレード結果】
・8/08 NZドル円85.96 買い→8/08 利食い86.28(+32pips)


【今後のポント】
・地政学的リスク再燃と夏枯れ相場を見極める展開
・米欧株価の下落によるリスク回避と米長期金利の動向


【現在保有中のポジション】
・8/11 ポンド円171.41 売り→ホールド
・8/11 ポンド円171.47 売り→ホールド
・8/12 ポンド円171.70 売り→ホールド


【長期保有ポジション】
・7/16 NZドル円88.77 買い→ホールド
・7/16 NZドル円88.59 買い→ホールド
・7/17 NZドル円88.38 買い→ホールド
・7/17 NZドル円88.27 買い→ホールド


【8月-10月・中期投資戦略】
・ユーロ:戻り売り。
・ドル円:長期的に押し目買い
・クロス円:短期トレード中心。






※当ブログの記事に関しましては、あくまでも管理人の個人的な見解です。最終的な投資判断は必ずご自身でお願いしたします
ポンド円・日足チャート

11日、NYタイムでの追加エントリー分です。ポンド/円を171.47で追加売りしています。こちらも、短期トレード目的になります。

昨日のNYタイムでも為替相場は小動き。株価が全般プラス圏での取引になった事や、地政学的リスクが小休止となっている事などから、円相場はやや円安に振れていますが、動意づくものではありません。本日の東京タイムも一部はお盆休み入りとなっており取引が活発化する事は想定しにくい環境で様子見ムードをイメージしておきます。


【8月8日のトレード結果】
・8/08 NZドル円85.96 買い→8/08 利食い86.28(+32pips)


【今後のポント】
・地政学的リスク再燃と夏枯れ相場を見極める展開
・米欧株価の下落によるリスク回避と米長期金利の動向


【現在保有中のポジション】
・8/11 ポンド円171.41 売り→ホールド
・8/11 ポンド円171.47 売り→ホールド


【長期保有ポジション】
・7/16 NZドル円88.77 買い→ホールド
・7/16 NZドル円88.59 買い→ホールド
・7/17 NZドル円88.38 買い→ホールド
・7/17 NZドル円88.27 買い→ホールド


【8月-10月・中期投資戦略】
・ユーロ:戻り売り。
・ドル円:長期的に押し目買い
・クロス円:短期トレード中心。






※当ブログの記事に関しましては、あくまでも管理人の個人的な見解です。最終的な投資判断は必ずご自身でお願いしたします
ポンド円・1時間足チャート

11日、週明けの為替相場は、株価の上昇には比例せず膠着→夏枯れムード漂う相場となっています。本日のエントリーでは、予定通りクロス円は短期トレード目的で、ポンド円を171.41で売りから参戦です。

【8月8日のトレード結果】
・8/08 NZドル円85.96 買い→8/08 利食い86.28(+32pips)


【今後のポント】
・地政学的リスク再燃と夏枯れ相場を見極める展開
・米欧株価の下落によるリスク回避と米長期金利の動向


【現在保有中のポジション】
・8/11 ポンド円171.41 売り→ホールド


【長期保有ポジション】
・7/16 NZドル円88.77 買い→ホールド
・7/16 NZドル円88.59 買い→ホールド
・7/17 NZドル円88.38 買い→ホールド
・7/17 NZドル円88.27 買い→ホールド


【8月-10月・中期投資戦略】
・ユーロ:戻り売り。
・ドル円:長期的に押し目買い
・クロス円:短期トレード中心。






※当ブログの記事に関しましては、あくまでも管理人の個人的な見解です。最終的な投資判断は必ずご自身でお願いしたします
ドル円・日足チャート


ユーロ米ドル・日足チャート

11日、週明けの為替相場は、地政学的リスクの小康状態で、日経平均株価の上昇とやや円安方向が予想されます。ドル円、クロス円は全般、買い戻しの動きとなっていますが、本邦ではお盆休み前で買い一巡後は小動きとなる可能性が高いでしょう。

本日のトレード戦略は、ドル円102円を割れる場面では押し目買い。ユーロ米ドルは、上昇する場面があれば、売りから参入予定です。その他のクロス円は短期トレードで考えておきます。それでは、今週も頑張りましょう。


【8月8日のトレード結果】
・8/08 NZドル円85.96 買い→8/08 利食い86.28(+32pips)


【本日のトレード戦略】
・ドル円:102円台を割り込む場面では押し目買い
・ユーロ:上昇する場面では売りから参戦
・クロス円:短期トレード予定


【今後のポント】
・地政学的リスク再燃と夏枯れ相場を見極める展開
・米欧株価の下落によるリスク回避と米長期金利の動向


【現在の保有ポジション】
・7/16 NZドル円88.77 買い→ホールド
・7/16 NZドル円88.59 買い→ホールド
・7/17 NZドル円88.38 買い→ホールド
・7/17 NZドル円88.27 買い→ホールド


【8月-10月・中期投資戦略】
・ユーロ:戻り売り。
・ドル円:長期的に押し目買い
・クロス円:短期トレード中心。






※当ブログの記事に関しましては、あくまでも管理人の個人的な見解です。最終的な投資判断は必ずご自身でお願いしたします
ドル円・日足チャート


ユーロ米ドル・日足チャート

8日の為替相場は、東京タイムから進行した円買い圧力は、NYタイムにかけて徐々に緩み、やや買い戻しの動きになりました。地政学的リスクの懸念が緩んだことや、ダウ平均が前日比200ドル近くまで反発上昇、米長期金利も反発したことなどでリスク回避が後退しています。

今後の戦略とポイントですが、地政学的リスクや夏枯れ相場入り、10月季節要因なども考えると方向感が難しく、当初はドル円、クロス円を円買い戦略としていましたが、少し目線を変更していきます。

ドル円は、101-103円のレンジ相場入りと判断します。来年の利上げ観測などから長期的に押し目買いスタンス。ユーロは欧米の政策のギャップにより、戻り売りスタンス継続。クロス円は、まちまちの動きで読みづらく、短期的なトレード中心で臨みます。現在保有中のNZドル円は、長期保有で、下げた場面では、買いを入れコツコツ利食いするイメージです。


【8月8日のトレード結果】
・8/08 NZドル円85.96 買い→8/08 利食い86.28(+32pips)


【今後のポント】
・地政学的リスク再燃と夏枯れ相場を見極める展開
・米欧株価の下落によるリスク回避と米長期金利の動向


【現在の保有ポジション】
・7/16 NZドル円88.77 買い→ホールド
・7/16 NZドル円88.59 買い→ホールド
・7/17 NZドル円88.38 買い→ホールド
・7/17 NZドル円88.27 買い→ホールド


【8月-10月・中期投資戦略】
・ユーロ:戻り売り。
・ドル円:長期的に押し目買い
・クロス円:短期トレード中心。






※当ブログの記事に関しましては、あくまでも管理人の個人的な見解です。最終的な投資判断は必ずご自身でお願いしたします