世知辛い世の中 親父がもう長くないと言うことで ようやく訪問者1人… 加古川から弟さんが来てくれました… ただ「ワシのことわかってないわ」と呟いていた この人は相撲部上がりで今も元気 骨董品屋を営んでおり農林水産省上がりのエリートだけに いつも親父の好き勝手には悩んでいたという(笑) まあ私が教えてないのでわかりようもないが 身近な訪問者もなし ということで わからないかも知れないが面会に行ってもらうことが唯一の延命につながるだろう… 延命など必要ないが… 今日は喋る元気があったのだがほとんどが「帰れ殺すぞ」だけ どーにもこーにもならない人間だった… もーあかんな