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はっきり行って 空港までバスで行くのは初めてである


いつも自分の走る道を人の車に乗って眺めるのは落ち着かない

私は熊本であろうと東北であろうと 一切人には運転させないから


バスに乗ると結構空いていたが 次第に人が増えて来た

一つ空けて横にギャルが座った

私は 自分の横にもギャルが来ることを期待し 狭い席2つを股にかけ座り ギャルが来ると サッと奥に詰め 座ってもらう計算をしていたが 「オッサンが来たらどないしよ…」という不安もあった

オッサンが来たら急に寝たフリして誤魔化すという手もあるが やや心苦しいのもある…


徐々に 席が埋まり とうとう私の横と前の席2席しか空席がなくなった所で 最後にイヤな予感通り オッサンが2人乗って来よった!

もうあかんあせる


前の兄ちゃんは寝て誤魔化しだした!


予想通り私の横に座ろうと賑やかに喋りながら一瞬棚で頭を打ちながら「すんまへんなぁ」と寄って来た

私はわざとらしく「あっ、ここ?座りまんの?」とか言って奥へ詰めるしかなかった汗


オッサン2名だけに 横の助手席も使いだし 私の列のみがフルにシート1列人が並んで座っている


一番体重がありそうな私の席によりにもよって来るとは 荷物も抱えて座り 狭くて肩が凝ってしょうがない

こうやって隣で執筆してる間もかなり肩と腰に負荷がかかり 体が斜めになっている

ヘルニアの腰には辛いのである


寝たら起きれないのでせめてバスで寝ようと期待した私の夢は儚く散った…


今も尚 画像の通り

無理な姿勢で座っている汗


他の席の奴らは気持ち良さそうに寝ている