結婚記念日だった1月21日午前2時…
また出血してしてしまいました(ToT)
さすがに1週間開かずに出血するとは思ってなくて、へこみました。
少量であっても数回に渡って、私が出血することで、赤ちゃんに影響が出ないのかが不安で、初めて泣いてしまいました…
母体内にいることが必ずしも最高なことではないということを知っているが故の不安…
私がお腹の中に入れておくことで、悪影響だったら…というのが一番不安で…
思わずNICUの師匠にメールΣ(ノд<)
30w越えたのはいいけど、今までに前置胎盤による出血が数回。このままお腹に入れておくのがいいのか、どうなのか…と。
まぁ 色々専門的なお話の最後は…
もうちょっとがんばりなさい、と激励。信頼している師匠の一言は誰よりも大きい!!
それと昨日の診察の時には、主治医の先生に質問
「私みたいに前置胎盤の場合、子宮収縮が抑えられなくなる以外で緊急になるのはどんな時ですか?」
「出血が止まらん時。止まれば大丈夫。」
「早剥のように大量でなくても、少量ずつ何度か出血していて、胎児に影響はないですか?」
「胎盤のはじっこから出血してるだけやから、ほとんどの血流はもっと真ん中の方から送られてるから大丈夫やで。前置胎盤の場合は、どっちかっていうと母体の出血が止まらんのが問題や」
とのことでした(*^^*)
新生児科医、産科医両方からお話を聞けてちょっと安心しました。
それならあと1カ月くらいなんとかがんばってもらいましょう!!
今はお腹の我が子に「あと5週間がんばってくれたら、呼吸が大丈夫だったら一緒に連れて帰ってあげるから、がんばろう!一緒に帰ろうね!」と言ってます(*^^*)
私の血管確保の問題は最悪、旦那にカテーテル入れてもらうか!?と二人で談笑しております♪
落ち込んでいる最中、借りていた"神様のカルテ"読みました。なぜか1刊はなく、2,3刊(^_^;)
内情をよく知ってるなぁと思ったら著者ドクターだった(笑)
温かいお話ですね~
研修医の頃とかも含めて、似たようなエピソードをたくさん思い出して、それと重なってちょっと泣ける。
今回連絡した師匠もだけど、いい先輩ドクターにたくさん出会えたことは私の宝です。3刊での"医者にとって一番大事なのは続けることだ"っていう言葉、響いたな。
育児しながらはお手伝い程度しか出来なくても、学会に行ったりする時間は逆に持ちやすくなるんだし、臨床の勘が少しでも鈍らないように現場に接しながら少しずつでも続けていければいいなぁ 育児が落ち着いたら当直、月1回でも2回でもやれたら少ない小児科医の手助けになるよな、と心から思いました。(日中より足りないのは夜だから!!特に新生児分野!)
長野行きた~い!!!←信州が舞台
善光寺の酒饅頭食べたーい!!!←本には出てきません(笑)
最後は本の感想と私の決意になっちゃった(笑)
また出血してしてしまいました(ToT)
さすがに1週間開かずに出血するとは思ってなくて、へこみました。
少量であっても数回に渡って、私が出血することで、赤ちゃんに影響が出ないのかが不安で、初めて泣いてしまいました…
母体内にいることが必ずしも最高なことではないということを知っているが故の不安…
私がお腹の中に入れておくことで、悪影響だったら…というのが一番不安で…
思わずNICUの師匠にメールΣ(ノд<)
30w越えたのはいいけど、今までに前置胎盤による出血が数回。このままお腹に入れておくのがいいのか、どうなのか…と。
まぁ 色々専門的なお話の最後は…
もうちょっとがんばりなさい、と激励。信頼している師匠の一言は誰よりも大きい!!
それと昨日の診察の時には、主治医の先生に質問
「私みたいに前置胎盤の場合、子宮収縮が抑えられなくなる以外で緊急になるのはどんな時ですか?」
「出血が止まらん時。止まれば大丈夫。」「早剥のように大量でなくても、少量ずつ何度か出血していて、胎児に影響はないですか?」
「胎盤のはじっこから出血してるだけやから、ほとんどの血流はもっと真ん中の方から送られてるから大丈夫やで。前置胎盤の場合は、どっちかっていうと母体の出血が止まらんのが問題や」とのことでした(*^^*)
新生児科医、産科医両方からお話を聞けてちょっと安心しました。
それならあと1カ月くらいなんとかがんばってもらいましょう!!
今はお腹の我が子に「あと5週間がんばってくれたら、呼吸が大丈夫だったら一緒に連れて帰ってあげるから、がんばろう!一緒に帰ろうね!」と言ってます(*^^*)
私の血管確保の問題は最悪、旦那にカテーテル入れてもらうか!?と二人で談笑しております♪
落ち込んでいる最中、借りていた"神様のカルテ"読みました。なぜか1刊はなく、2,3刊(^_^;)
内情をよく知ってるなぁと思ったら著者ドクターだった(笑)
温かいお話ですね~
研修医の頃とかも含めて、似たようなエピソードをたくさん思い出して、それと重なってちょっと泣ける。
今回連絡した師匠もだけど、いい先輩ドクターにたくさん出会えたことは私の宝です。3刊での"医者にとって一番大事なのは続けることだ"っていう言葉、響いたな。
育児しながらはお手伝い程度しか出来なくても、学会に行ったりする時間は逆に持ちやすくなるんだし、臨床の勘が少しでも鈍らないように現場に接しながら少しずつでも続けていければいいなぁ 育児が落ち着いたら当直、月1回でも2回でもやれたら少ない小児科医の手助けになるよな、と心から思いました。(日中より足りないのは夜だから!!特に新生児分野!)
長野行きた~い!!!←信州が舞台
善光寺の酒饅頭食べたーい!!!←本には出てきません(笑)
最後は本の感想と私の決意になっちゃった(笑)
