わーーーい照れ

シャバだーーーチュー
 
 
っていうか、自宅メゾネットの階段を上がるのがめっちゃキツイんですけど…
ガクガクするんですが真顔
自分の足の重さにびっくり 笑
 
 
金曜は、まあ 退院時にすったもんだ病気のせいでなく手続きやら何やらで夫が来てから1時間後くらいにようやく退院滝汗
夫が怒って、自宅近くのクリニックの方がいいんちゃうか?とか言い出す始末チーン
色々ダメな病棟だったけど、でもね、新生児の蘇生は素晴らしいんだよ。これがスタンダードに出来る病院はなかなかないの。生まれた瞬間がやっぱり大事だから、カイザーなんて研修医に前立ちさせてくれるようなレベルのものだけど、もちろん最悪のこととか色々考えると、やっぱり大きい病院じゃないと怖いよ。と説得あせる
 
 
猫しっぽ猫からだ猫からだ猫からだ猫あたま
 
 
夕方、その日は半休取ってくれた夫が子供たちのお迎えに行ってくれて、私はひとまず義実家の離れ?に。そこにおもちゃとかたくさんあるし、今まで夕食とったりさせてもらってました。
 
車の音がしたので、玄関で待っていると、あっくんがダッシュで💨
そして「おかあさーーーん」と最後は声にならずに号泣えーん つられて私も涙止まらず、声にならない。ゆっくんも後ろからやってきて1カ月前よりしっかりした口調で「おかあさん!!」
最初に来た、あっくんをしっかり(座って)抱っこの後、ゆっくんもぎゅーっと抱っこ。
2人が少し落ち着いてから、「ごめんね。よくがんばったね。ありがとう〜」と伝えると、「うん!」感動の再会キラキラ
 
 
GWに作った作品やら色々見せていただき、お義母さんが中華をテイクアウトしてきてくれて、ご馳走になりました〜
 
お風呂は夫が。そしてみんなで、久しぶりにベッドへ〜
ゆっくん「お母さんのお腹に乗らな〜い。お母さんにパンチしな〜い。おっぱいは飲まない〜 ゆっくん お兄ちゃんになってきたから!」
あっくん「お父さんが当直の日とかどうするの?お母さん1人じゃ、ご飯も作れないし、お風呂もだし、おばあちゃんたちにお願いしよう?」みたいな。
2人共、どこまで自分で考えて言ってるのかは不明ですが、色々言われてたんだろうな〜と複雑な心境。
 
ゆっくんは夜何度かちょっと起きて、すりすりして眠ってました。
 
あっくんは、数秒で爆睡照れ
 
 
ゆっくんの言葉が一段としっかり。なんか丸々1カ月離れていたショックはこれが一番大きかったかもしれない。
2人とも何かにつけてくっついてきて、離れてて寂しかったんだなぁ ごめんねの気持ちがいっぱいで胸がいっぱいになった1日でした。