昨晩から発熱してた、ゆっくん、題の通り、痙攣しちゃいました。

初回が長めだっただけで、その後は熱出してもなかったので、ちょっと油断してた。


以下 リアルです。
閲覧注意!
記録に。




黒猫しっぽ黒猫からだ黒猫からだ黒猫からだ黒猫あたま  黒猫しっぽ黒猫からだ黒猫からだ黒猫からだ黒猫あたま




熱で今日はずっと抱っこ抱っこで…
夕方、ナゲット1個だけ食べるって言ってソファーでモグモグ〜
抱っこしてたら歯ぎしりが…と見ると応答弱い、顔色やや不良。

あ、痙攣だわ〜
と、横にして
すると痙攣しながら吐く…
(看護師さーん 吸引〜!って言いたくなった)
とりあえず、あっくんにタオル持ってきてもらう。
彼は前回も何が起こってるかとか気づいてない…
いいんだけど、この空気感わかんないかな?
私が慌てなさ過ぎるのか…

痙攣自体も弱くて、時間も長く見て2分くらい。
偏視、左右差もなく。
吐いてるものどうしたら窒息しないか見てたら意外に上手に鼻からも口からも吐物を出して、呼吸が安定しだした〜

あーびっくり!
当たり前だけど、前触れないよね!!

意識回復してすぐくらいに、呼びかけると、「ん?なに?」って
その後すぐ「おかあしゃん」と言え、「(濡れて)冷たい〜」と訴え。
嫌だったんで、ダイアップもすぐ入れて。

何度か「おかえり〜!」って声かけながら。服も着替えて顔も頭も拭いて吐物なども片付け…


解熱剤も入れたから熱も下がって1時間くらい一眠りして、結局、痙攣から1時間後くらいにはスープ飲んでた…
コーンスープほぼ完食…
強いな、おい!
と彼の底知れぬ強さに心強かったです。


ここ1カ月くらい、インフルエンザの季節も手伝って、救急外来は痙攣が多い〜
皆さま、お気をつけ下さい。




さーて 我が家は明日の朝、サンタさん来ますよ〜
斬新なクッキー
美味しくなさそうー