ドキドキ。
女性の助手の方に名前を呼ばれ、初めて行くオペ室に。
部屋に入るなり、荷物を置いて
鍵を自分でかけ、頭にはキャップをかぶるように促され
ベッドに行き「お願いします」とあいさつ。
滅菌のカバーの布をかぶせられ
脈拍の装置をつけて、あっという間に手術がスタート。
着替えや点滴があるものだと思ってたので
ちょっとびっくり。 いい意味でフランク。
まずはじめに、鏡を持って
患部がこの大きさでここを切って、という説明から。
お次は麻酔。
麻酔が痛い、と事前情報で得ていたので
麻酔前、麻酔中が私の心拍数がMAX高速でした。笑
患部の周りにもちょっと多めに麻酔打ちますね、という通り
ズブズブと沢山刺して頂きました。涙
いちいち痛くて、「痛い」と声に出し
手足ををバタバタしないといられない位でした。
そのおかげで、その後の「これ痛い?」という確認時には
すでに感覚はなく、スムーズに切開からスタート。
女性の助手の方に名前を呼ばれ、初めて行くオペ室に。
部屋に入るなり、荷物を置いて
鍵を自分でかけ、頭にはキャップをかぶるように促され
ベッドに行き「お願いします」とあいさつ。
滅菌のカバーの布をかぶせられ
脈拍の装置をつけて、あっという間に手術がスタート。
着替えや点滴があるものだと思ってたので
ちょっとびっくり。 いい意味でフランク。
まずはじめに、鏡を持って
患部がこの大きさでここを切って、という説明から。
お次は麻酔。
麻酔が痛い、と事前情報で得ていたので
麻酔前、麻酔中が私の心拍数がMAX高速でした。笑
患部の周りにもちょっと多めに麻酔打ちますね、という通り
ズブズブと沢山刺して頂きました。涙
いちいち痛くて、「痛い」と声に出し
手足ををバタバタしないといられない位でした。
そのおかげで、その後の「これ痛い?」という確認時には
すでに感覚はなく、スムーズに切開からスタート。