万物の根源とは何か?
ほとんどの哲学者は水や数や空気と
こたえている
世界の根源は絶えず変化している
が、
それをもっと奥深く考えたものが
ヘラクレイトスとパルメニデスである
ヘラクレイトスは
「万物は流転する」と答え
パルメニデスは
「あるものはありあらぬものはあらぬ」
と答えている
ヘラクレイトスの考えは
新しい川が流れている
同じ川には二度と足をいれることが
できない
つまり、世界は変化しながらも
同一の姿で保っている
パルメニデスの考えは
川は川である
水は流れているが、川は確実に
存在している。
つまり、世界は滅びることのない
不動のものである
うーん、難しい。
ヘラクレイトスは
永遠に変わるものはなに一つなく
変化がすべて
じゃあ、一つのものが変化して
別のものになるなら
最初のものは何から変化したのか?
これが、不変不動なのねー!
世界は変わり確かなものはない
世界は変わり確かなものはある
永遠と対立しちゃうね
2人の生き方がこんなにも違うんだね
ん?何かって?
いま倫理勉強してんの!
好きなんだよね(*^^*)
なんか人の心理とか奥深いことすき
絶対倫理の先生こそ頭いいし。
なんでこうなるんだ?とか
なんでそれに表すの?とか
考えが変だしわかんないと思う
だけど、面白いんだよねー
ふう、今日は3時間作文に集中しすぎて
時間あっという間(笑)
あ、これ5時間目サボってたときの。
ふっ(笑)似合うべ(笑)
18-22バイトだよん4連勤だよん
