六本木発 A社せどり部〜毎月1000万を稼ぐ!ここだけの話

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店舗せどり、ゲーム、家電せどりをメインに、東京都都心から埼玉、千葉、神奈川といった関東エリア全域をカバーし、今日もせどり号は走る!毎月1000万を稼ぐせどりのノウハウをガンガン公開します!

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ちょっと遅くなりましたが、2014年の11月末にあった蚤の市in群馬で仕入れてきた商品の出品に関するお話をします!


いや~あのときの出品は量が多くてメチャメチャ大変でした!

普段とは違った感じで要領がつかめなくて、効率も悪くなり、腰が痛くなるわで…(涙


それで出品作業のときに気がついたことがあります。

それは開封済みの商品が多かったということ!

それは中古ではなく"再生品"が多かったのです!


"再生品"という言葉に馴染みがなかったので調べてみたところ

*再生品とは*

・展示品として使われていた
・初期不良により返品された
・店頭に届いた時点で箱などに破損があった
・何らかの理由で開封されて返品された

といった商品を業者がチェック、設定リセットなどをして再度販売するのに問題ないと判断した物の事なんだそうです。

店頭展示されていた物は多くの人に触られて中古そのものではありますが、ほぼ使用されずに返品されて商品本体はほぼ新品だけど、そういった何かしらの都合で再生品として売らざるえなくなったものも含まれています。

中古ではないと言いましたが、開封しちゃうんで厳密に言っちゃうと中古なんですよね…。汗

蚤の市の商品ではそんな再生品の商品が沢山販売されていました。


アマゾンのコンディション登録の際に

新品
中古-ほぼ新品
中古-非常にいい
(以下略)

を選ぶと思いますが、商品によっては"再生品"が選べるんです。

家電系の商品ページで見かけたので、家電せどりをやっている人はよく目にしているかもしれませんね。


再生品があればそこに登録しますが、ない商品もあったのでそれは中古で出品しました。


もちろんまったく新品がなかったわけではないので新品の商品もバッチリ出品していますよ!


新品で出せればこれ幸いですが、コンディションは特に気をつけて出さないとクレームの原因なので、正直に出品しましょうね!笑