不登校‐二学期5学校へ到着するとタイムスケジュールは前倒しされていたちょうど午後からの息子の出番に間に合ったので近くまで行くことにした娘は奥まった所へ行くのは嫌がったけど進んで行く途中不登校支援の担当の先生が声をかけて下さったり小学校からの同級生が娘を見つけて声をかけてくれたそれまで学校の敷地に入ったことで渋りながらでもあたしと話をしていた娘は先生に声をかけられ表情は固まり視点を合わせないこの時の表情を見ると場面緘黙症だと実感する