お見送り4死産となって旦那はすぐに市役所へ埋葬火葬許可証を取りに行ってくれて地域の火葬場へ連絡を入れてくれたそこで子ども用の火葬炉が隣の地域にあると教えてもらいそちらへも連絡を入れてくれた住所地の地域の火葬炉でも火力の調整してお骨が残るように頑張ってくれるとの話だったけど子ども用の火葬炉の方がよりお骨が残りやすいとのことでそちらで火葬してもらうことにした