仕事の辛かった記憶を思い出そうとしたら、何十個も出てきました。
こんなにストレス抱えて仕事をしていたのかと、怖くなりました。
もし若くて家庭も持っていなかったら、困難を乗り越えて成長出来たかもしれません。
でも、私は仕事だけに専念できる状況ではありませんでした。そして、運も悪かったです。
人の目や評価が気になり、苦しみを大きくしてしまいまうエピソードがたくさん思い出されます。
もう人を相手にする仕事はやめておいた方がいいのかもしれません。そんな仕事も、いつできるようになるかなんて、分かりませんが。
動悸がして気分が悪いです。
午後から職場に行くのが恐いです。なんの話をされるのか不安です。朝からずっと布団から出られません。ここが私の安全な場所だから。出ても何もできることはないし。このまま引きこもりになってしまうのかな。人生終わってる。