ふたたびこんばんは
"天と地のレクイエム"
の音源が特定されたようです。
特定された方にGOE+30

曲を聴いただけですが
苦しくて、苦しくて、
涙が出てきました。
迫り来る。責めてくる。
切なさ。なんて哀しい音楽。
それでいて優しさが
まるでこの地球を包み込む
大地の対流のように流れている
失恋なんていう切なさではない
深い悲しみと優しさと…
高い音域のメロディーには
崩壊した大地からやっと、たったひとつの双葉が目を少しだけ覗かせたような
希望を。。
または、そんな明るいものではなくて
儚くて、すぐに壊れてしまう、
"日常"という記憶なのか。。
心臓の奥深くが
まだ波打っております。。