こんにちは、昨年から日々の試験勉強に追われ、六法の果てしない判例を暗記しつつ・・・・
また忘れ・・・また暗記の繰り返しで、だんだんストレスがたまり、

しかし毎日お蔭様で、ありがたいお仕事には恵まれております。






ふと、車の事を考えておりました。ストレスでまた病気が始まりました。

はじめ欲しかったのはTVR タモーラ!イギリスの名車です、1㌧弱で
350馬力を発生します!すごい!SPEED6(直6)は、よくロータスと比較されます、
しかし、ロータスは進化を続けてますが、タモーラは現状廃版で、さらに非常にトラブルが多く途中で止まったらとても困るので断念しました。





次に日本車・・・通称ランエボⅩ!実は3年前までは病気のように1年おきに車を買い替えてました。  そうです、病気です。で、日本車のメーカではこのランエボだけは乗ったことがありませんでした。    パドルシフトはF1の様で素敵ですが、チューニングを視野に入れたら・・・・




ノーマルでも完成度が高く、しかも速く、サーキットも走れ、街中もゆっくり走れて、ポルシェ、フェラーリ、アストンより限界値が高い車・・・

やはり日本車代表のスポーツGT‐Rにどうしてもなっちゃうんですね。






ニュルブルクリンクでは絶対的にボルシェをぶち抜き・・・・

この車よりもはるかに早く、





そしてこの車もぶち抜ける。




  ここまでのランボルギーニならまだGT‐Rと対等に大丈夫です以下ミウラ、ディアブロ、ムシエラゴの3台!








  しかしここから先のランボルギーニは無理ですね・・・スペックが違う!アヴァンタドールやウラカンは殆ど超高性能ガンダムですね!








では・・なぜ、早い車が良いかと言うと、答えは簡単です・・・・・・・

安全だからです。パワーを上げれば上げるほど、それに連動してボディの耐久性、ブレーキの安定性、 剛性、全ての限界値が高まるからです。

そして・・・・・



日本車でフェラーリをぶち抜ける車はこれしかないからです。(笑)

それが高価な外車の3分の1で購入できる。これはすごい!GT‐R2014モデルはおそらく一番、完成度が高いでしょう・・・・・・くだらないお話読んでいただきありがとうございました。



最高出力404(550)/6400(kW(PS)/rpm)




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acapera/houdenlif 87

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