8月15日に人並みに幕を閉じた私のお盆休み。
 
実家を離れ、ひとりサバイバル生活が始まってから早くも5日
 
 
ほんとうに栄養分を食い溜めできた気がして、食べることを忘れていた。
 
 
 
 
冷蔵庫にはポン酢、ドレッシング、ケチャップ、マヨネーズ、マーガリン、
 
 
 
ふむ いろいろあるね(・ω・)
 
 
 
と思ったのもつかの間、
 
塗る土台がないことに気づく、21歳の夏。
 
 
 
 
 
さすがにヤバイと買い物に出かけた。あれこれカゴに入れて精算を済ませる普通の女子
 
 
 
 
嗚呼ふつうだ。
 
 
 
ブラックニッカの小瓶があるところはややふつうを逸脱しているか、
 
 
 
 
袋に買ったものを詰める際、なんとなく小瓶を手持ちのカバンの中に入れたのだ。私は考えたのだ。こんな固いビンが一緒に袋に入ってたらゴーヤとかキュウリとかにゴンゴン当たって傷みやすくなるかなって。
えらいでしょ、考えたのだよ
 
 
 
しかしツメが甘いとはこのことで、カバンの中身を出さぬまま、バイトに赴いてしまうわけですよね。
 
 
 
センスのある方なら、最初のお盆休みが終わったくだりからこの結末に気づいていたことでしょうね。脱帽です
 
 
 
塾の先生のカバンにブラックニッカ。シュールじゃないか。
にわか海賊物語だ。
 
 
ガムチケット。
 
 
私はアメリカンではないので(というのは事実ではあるがあまり関係はないのが残念。)そんなにガムを食べません。
 
 
でもそんなわたしも、移動のときとか、なんとなくリフレッシュを求めるときにはガムが欲しくなるわけです。
 
 
 
そこでコンビニに立ち寄りガムを購入するわけですが、
 
くじ付きの駄菓子ガムでない限り、バラ売りはしてくれないのが、悲しいかな、世の常であります。
 
 
 
 
一包装12個くらい入っているわけです。サービス精神でしょうか。それともこれが大量消費社会というものでしょうか。
 
 
 
私はガムは断然ツブ派なのでツブを買うわけですが、ひとつだけ減った状態というのは、残りを鞄のなかに放出させるに最適な、安定性にかける状態なわけです。
 
 
常に私の鞄のなかは、いつのかわからない味もわからないツブの個包装でいっぱいです。
 
 
 
言い過ぎています。
 
 
 
ま、そういうことで、
 
 
 
そんなときに便利なのが、絶賛発売中のガムチケット!
 
 
 
嘘をつきはじめています。
 
 
 
 
12枚券を買うことで、コンビニでいつでもどこでも一粒と交換してもらえるのです!
 
 
 
 
嘘です。
 
 
 
 
特許出願中ですので。
 
 
 
 
嘘です。!!!!



コンボが最高記録を超えたときの緊張


ただものではない。


それが、ミスの許されない状況というものの典型であるし、


それが大人の世界なんだと、、気付く。



初音ミクのDIVA(初代です。いや、あえて、ね。)
やってます。



コンボが100を超えてきた時なんて、もう手に汗握るよね。







時はめぐり、私のヒキコモリ生活下半期がはじまろうとしております。






 
私はいま、認めたくはないのだが、このうえなく手持ちぶさたである。
 
 
 
つまり、手持ちぶさた故にブロードバンド…
 
 
携帯の予測変換は時にまったく使えない。ブロードバンドなわけないだろ。ブログだろう、ブログ
というかブロードバンドなんて言葉いままでブログでもメールでも使ったことないだろなんて余計なお世話だ!
 
 
 
手持ちぶさた故にブログを書き始めたわけだからまったくネタもない。
 
 
 
ではなぜこうも時間をもて余しているのか、そのもて余した時間を利用して述べよう。
 
 
 
するべきことはいくらでもあるのだ。
私は勉強をしなくてよい時など存在しないという立場にいるものだから、つまりは狭義の手持ちぶさたな状況などありえないのだ。
 
 
 
 
こういう状況も広義には手持ちぶさたと呼ぶ。
 
 
 
 
 
暇をもて余した、神々の遊び
 


ビキニなんてものを着て、人前にでるなんて、

それ、なんなん罰ゲームなん!?ほんまそれなんなん。


スカートの下からワカメちゃん並みに、パンツ見えてるっていうのは、それどうなん!


女性にも公前わいせつって適用され得るよ。

モビルスーツより、あるいは危険だからね。


いやーもう知らんけどさ。




今日、水着なるものを今年は着てみようかと考えて(警察の目を掻い潜り着てやろうかと)いわゆる特設水着コーナーを見に行ったのだけど、もう自分が試着してみたら、あれやわ。もう、、、あれやわ。




妖怪ベムベムベムかなんかそんな感じやったわ!恐ろしいわ!



あ、あれね。

恐ろしいってあれね。





美しすぎて。ね



美しすぎて、一緒に選びに来てくれた人にも見せられんかったわ。





嗚呼、この美しさこそが、罪だ。







結局、あれね。あれ。



痩せなきゃね