ラジたいに行きました。
途中雨になりましたが、最後までやりきりました!
今朝は玉造には行かず、リモート参加します。大阪朝祷会。
わたしたち、主を信じるものは、一方的な主なる神の憐れみにより、十字架の贖いにより罪の代価を支払済にいていただいたばかりか、今、この世の中で「祭司」として召されている一人一人でもあります。主イエスを大祭司とする祭司のひとりひとり…
なんというあり得ない事でしょう。
私たちの大祭司は、前の章にも書かれている通り、私たちの弱さに同情できない方ではありません。アーメン!
なぜなら、究極の弱さを経験された方だからです。神から見捨てられる経験までもなさったお方です。
黙って、寄り添う、共にいる、相手の言うことに「そう」とうなずいてあげる…そんな風にいつも私たちに関わってくださっています。
仕事場で訪問すると決まって「言いたいこと」「腹におさめていること」をありったけ話される人があります。時間に追われた仕事の中でも、できる範囲で傾聴したいと心がけています。
もちろん、たくさんの時間を取られます。
でも、無視できない状況です。私のような者にであっても、何か話したい、打ち明けたいというお気持ちを失望させたくない裏切りたくないと願っています。

