私の…ではない



映画を見たのです。




「正体」という映画、

囚人が逃亡するお話です

なぜ逃げるのか…



「信じる」

ということが苦手な私には

少しその意味がわかったような

気持ちになったのでした


あまり内容を書きすぎると

アレがアレなので

控えますが



落ち込んだとき

とか

誰も何も信じられなくなったときに

見たい作品

だと

感じました


とはいえ

R12指定がついているので


ダークな一面が

苦手な方には

オススメしません


誰かと一緒に見るか

すでに見た方と

それぞれの感想を共有するのも

ありかと思います







そして

台詞のない部分での

表現というか描写というか

言葉ではない部分に

日本人ならではな感性

のようなもの


言語化されていない部分

をどう感じたかは


見る側の自由である


と気付いた

のでした


どう感じたかは

見る側の自由

って



この作品に限らないし



なんなら



映画に限らない




目の前の現実を

どう受けとめるか




日常に転がっている






うひょー爆笑





文章の最後が

まとまらねぇ!

べらぼうめ!(←自分で時分に言ってる)






失礼しました











今日もありがとうございます