最初の付け方があまりに複雑怪奇で、その上あまり意味が無いので換算ルールを変更しました。


2009年以降の日時は、そのまま記事を書いた日の日付です。
それより前の日時は歴史上の年に対応させてつけた日付で、下記換算ルールに従います。


換算ルール
日時の1分を歴史上の1年として考えます。
秒の単位は同年に起きた出来事の表示順を調整するために使用しますが、とくにルールは作りません。
2008年12月31日23時59分を歴史上の2010年とします。


このルールで日時をつけると、

2000年1月1日0時0分は、なんと4'734'719年前ということなります。
さらに、

2001年5月25日5時19分ごろ、アフリカでアウストラロピテクスが誕生(400万年前)します。
そこから、

アメリカにオバマ大統領が誕生する(2009年に当たる)2008年12月31日23時58分

までの間に歴史をあてはめてくということになります。
ついでに、

キリスト誕生の紀元1年は2008年12月30日14時30分

で、

関が原の戦い(1600年)は2008年12月31日17時9分

に位置しています。

歴史がおそろしく加速している印象をうけますなぁ。