DIARY

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UWC AC11-13生の ゆるーいダイアリー。

普通の私立女子高校生から、夢見ていたUWC生に!
その後、イギリス大学に進学し、今はインターン、就活と。

海外大生の就活に役立つ情報も掲載予定です^_^

Amebaでブログを始めよう!

こんにちは。

 

長らく留守にしていました。

 

もうブログなんてやらないかな、と思っていたのですが、、、・

 

社会人3年を経て、JICA海外協力隊としてマダガスカルに今年の夏から派遣されることになったので、

改めて、ブログを始めることにしました。

 

いつの間にか、Ameba Owndという、

ブログ初心者には優しく、デザイン性の高いサービスができていたので、

そちらに移行しました。

 

こちらです。

「私と果てまでいってみる?」

https://watahate.com/

 

UWC時代のことでも、その後の社会人生活のことでも、

今後のJICA海外協力隊のことについてでも、

コメント頂ければと思います!

 

今まで、こちらで見ていただいた方々、

ありがとうございました!

 

おわり

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

あはは


本当に気ままな私。



ずいぶんと放置していました ぼー汗 汗




そんな私も、

この10月から 3年生 になりました‼




イギリスは、大学が3年間なので、(厳密に言うと、イングランドの大学ですね。スコットランドと、一部、理系の学部は4年です。)




なんと、最終学年。。。




学生生活の終わりも見えてきた泣



社会人デビュー目前。



ということで、最近は、大学のこともやりながら、 ボスキャリ の準備にいそしんでいるわけです。かおきらきら!!



なんといっても、就職しなきゃですから!



早く親に恩返ししなきゃ、イギリスの大学に入れてくれた意味がないじゃないううっ...ううっ...ううっ...


私の母、親でありながら、私のファンでもあって、親友でもありますWハート


一人で、私と弟と、祖父母のお世話と、、、、



何から何まで、背負いこんじゃう人なので、少しでも、安心させてあげたい 354354



とはいうものの、日本の就活って恐ろしいですね。



海外では、まず、新卒も既卒も、あまり関係ありません。

入社時期も決まってなければ、日本ではお決まりの就活生スタイル(リクルートスーツで、髪キッチリ。)というのもなく。



なので、こちらの学生は、日本ほど就職に焦りや緊張感というものがありません。



あ、でも、私は、こんなマイペースな人なので、むしろ、こう色々キッチリと決められているのも、意外と合っているのかな。なんてにゃてへ




夏に、何社かの短期インターンを受けて、


うわ!これだ! と、初めてピンと来た業界が、競争の激しいといわれている コンサル業界 でした。



遠い将来には、以前から活動を続けてきた途上国関連の仕事をしたいというのはあるのですが、、、、


それには、大学院にもいかなきゃだし、仕事の経験も積まなきゃだし。


ということもあって、あまり、こだわりなく、色々な業界に目を向けて就活を始めた私。




コンサルに最終的に落ち着いた理由は、 どの職業でも コアとなるであろうスキルやノウハウを、自分の意思でどんどん、貪欲に学び取れるから!


インターンで、社員さんに会うと、それがすごいわかる。



とにかく、自信がある。


口ではもちろん、謙虚で、自分よりすごい人がこの業界にたくさんいます。と言っているのですが、


経験を踏んで、その分、成長をしてきた。


っていうことに対して、誇りを持っているのが、わかる。



私は、特に、自分は、これだけは人に負けない!というのがない人なので、



そういう社員さんを見て、あ、この業界なら、やればやるだけ、自分に対する自分の価値も、自分に対する社会からの価値も、あがっていく気がするな。と思いまして。



あ、あと、正解がないのも、コンサルっていいね!



ゴールがないっていうか。。。




コンサルというのは、クライアントの成功のために、クライアントが抱える問題の解決に手助けをするので、


コンサルタント側は、クライアントにその問題対して、解決策の提示をします。



時間に限りがあるから、その時間の中で出た答えが、その場の正解、ということにはなる。



でも、その解決策が、そのクライアントにとって最善だったのかは、わからない。



つまり、たぶん、問題への解決策は、色んな視点から、アプローチ出来て、



そのどのアプローチでも、問題が解決するかもしれないけど、



その後のクライアントの成長に、どの解決方法が一番よかったかなんて、実際、どれもやって比べてみないことには、わからなくて。



そんな答えが分からない問題に、頭を必死に使う。



いやぁ、これを毎日のようにやってたら、


自信もつくよね。苦笑苦笑苦笑




私も頑張って、その仲間入り果たしたいと思いま~す!



ボスキャリまで、あと1ヶ月!


やるぞ~!




ペタしてね
海外大学生の就活事情を探るため、優秀な海外大生の皆様にインタビューをさせて頂き、就活事情を調査!



イギリス大学に通っている学生さん、アメリカ大学に通っている学生さん、
どちらにもお話を聞かせて頂いたので、
その違いや共通項など、書いていこうと思います。



1. 情報収集方法


主な情報収集手段は、インターネット。



特定の企業ホームページを閲覧するのと、
やはり、共通して多かったのが、

外資就活ドットコム


体験談から、業界研究する人もいて、有効的に使う人が多かったです。


参考:外資就活ドットコムを150%活用する方法



イギリスの大学は、ロンドンに情報が集まってくるようで、

地方大学(私の大学とか)との格差がありました。



ロンドンでは、ロンドンキャリアフォーラムをはじめ、
大企業が集まってセミナーを開くことも多々ある、ということで、



もし、ロンドンまで行ける余裕があったら、
Universities of London Japan Society 

のFacebookページを登録しおくと、キャリアイベントの情報が流れてきます。




アメリカの大学は、東海岸、西海岸、中部と、
地域によって就活方法も情報量の差も様々でした。



ボストンに近い学生たちは、一年生の頃からボスキャリを見学がてら行くみたい。



会社説明会も多いので、情報収集としては、もってこいだよね。


でも、だからこそ、あまり真剣みがない、、、とも言っていました。笑



アメリカ大学は大学が密集しているところでも、
結構、距離的に離れていることが多いみたいで、他大学との交流は難しいとのこと。



また、大学によって、日本人総数が違って、
100人いるところもあれば5人しかいないところも。



100人いるところには、セミナーにくる留学生就活支援団体も多いみたいだけれど、
やはり、5人のところは、自分ですべて情報を集めなくてはいけない。



でも、日本人コミュニティ内のつながりは強いということで、
先輩からの体験談は、よく聞けるというアドバンテージがあると話してくれました!




全体として、不満があったことといえば、
他の海外大生がどんな就活をしているのかが全く分からないということ。



なかなか、みんな、自分の就活事情をシェアするのは、少し抵抗があるみたいで、


イベント情報は共有するものの、

ボスキャリでの体験などはあまり話さないとのことでした!





と、いうことで、とりあえず、グルっぽを作ってみました。



私の就活事情はもちろん、このブログで発信していきます!



2. キャリアイベント



共通で挙げてくれたのが、ボスキャリ。



ボスキャリ前の準備は、バッチリしていく人と、
ウォークインをメインでしていく人といましたが、
やっぱり、事前準備をしていった方がインターンをもらいやすいとのこと。



その他のイベントは、大企業が大学の日本コミュニティと提携して行うセミナーやワークショップ。

そこで、社員の方々と話す機会がもらえることもあるようですが、
それは先ほどにも言ったように、大きい日本人コミュニティのある大学だったり、
ロンドンなど大都市のみのよう、、、。



就活支援団体のプレゼンに関しては、
正直、ウェブに書いてあることでわかるので、あまりためにならなかった。
という意見が多かったかな。



だから、インターンや内定取得、または、社員さんと話すことが主な目的!ということでした。




3. インターンシップ

海外大生はインターンシップを取ることが大前提のよう。



みなさん、それぞれの方法で取得していました。


まずは、ボスキャリで、インターンを取得した人。
これは、事前準備バッチリしていって、何社も受けて、大手外資金融からインターン採用して頂いたんだって!さすが!



あとは、企業ホームページから、直接情報を得て、

アプライして、インターンを取った人。



特定の企業や業界を考えている人たちでした。

選考は、ボスキャリ同様、ES、ウェブテストと面接。



友達や親戚の伝手で、というのも ちらほら! 
ベンチャー企業だとそういうこともできるそう!



私は、外資就活ドットコムのメルマガから、
インターンのお知らせをもらって、応募しました!
(ベンチャー春休み1か月、夏休み3か月)


選考方法は、ES、面接2回でした。
(採用チームの方との面接と、CEOとの面接でした。)

面接内容は前の記事にも書いたので読んでみてください!




ここで、元海外大に通っていた社会人の方がいたら、
是非、私にコンタクトを取ってほしいな~と思っています。



お話を聞かせて頂けたら、海外大就活生(みなさん)にとっての不安要素である、
留学生枠採用の選考過程だったりを、みなさんとシェアできるかな。
と思うので!


OB訪問ができない、多くの海外大就活生を応援してください!笑



では、また!


ペタしてね

就活において、面接って、誰もが通らないといけない関門ですよね。

私も、去年、ボスキャリの参加をして、初めての11の面接というものを体験しました。

その体験を、ぜひ、他の海外大生の皆さんとシェア出来たらなー、
と思ったので、書かせて頂きます~。




1. ボスキャリ事前応募:スカイプ面接

ボスキャリの事前応募を5社にしたところ、
2社からは、まだ20166月新卒の学生は対象者ではありません
との返答があり、その他の
3社からは、
その後のステップに進めますよ。との返信をいただきました。



その中の一社(大手のグローバルコーチングファーム)から、

一次面接をスカイプでやりましょうとの 
お声掛けをいただいたので、

初のインタビューをスカイプでやることになりました。


聞かれたことは、自己紹介や志望理由等 本当に基本的なもの。

こんなことも聞くんだ、と思ったのは、


≫周りからどのような評価を受けていますか、また、それはなぜだと思いますか?

≫他にどんな企業を受けていますか?また、それはなぜですか?

くらいです。


基本的に、とても和やかだったので、緊張せずに、

聞かれたことに淡々と答えていました。


私の考えでは、コーチングファーム自体、
とても特殊な業界なので、なぜ そこに興味を持ったのか、と、
コーチとしての基本的な資質や経験があるか、というのを確認したかった
のかな、と思います。



2. ボスキャリ当日:採用面接

さて、次は、ボスキャリでの面接について、お話していこうと思います!



ボスキャリの面接は、直接、事前予約した企業のブースに行き、

担当者の方と自分のスロットを確認したあとは、企業ブースではなくて、
面接専用ブースの方で
11の面接を行います。



一日目は、事前応募した残りの2社の一次面接のみ受け、
あとは、外務省のセミナーに行ったり。

一次面接は、コーチングファームとの一次面接同様、基本的な情報で、
雰囲気も和やかなものでした。



問題は2日目、第二次面接です。


第二次面接は、三社すべて、人事部の上位層とみられる方々が面接をしてくださいました。


履歴書を細かく見ていき、突っ込んだ質問をしていきますが、
雰囲気はあくまでも和やか。緊張しつつも、笑い合うこともしばしば。



私は20166月の卒業であるため、
新卒採用枠に入らなかったのですが、
それでも、ちゃんと面接してくださいました。



ここで、私が学んだこと、そして、これから面接を受ける海外大生の皆様にお伝えしたいことが、、、

≫英語が話せるは大前提

≫異文化理解があるも大前提

≫さらに適応力があるのも大前提




まず、ボスキャリに来ている時点で、
面接官の方は、このようなことは、
前提で話を聞いているということを理解しなくてはなりません。
いくら、そこをアピールしても、隣の方も同じことをアピールしている。




だから、自己アピールに使うキーワードは気を付ける必要があります。


海外大生が持っているスキルは避けること、
もし、どうしても使いたい場合は、圧倒的に自分は他の就活生より勝るというエピソードや事実をたたきつけなければ、
次の面接には呼ばれません。




それと、

≫企業ホームページに書いてあることは、就活生全員が知っている。

いくら、企業の経営理念を暗誦したとしても、それは、誰もが読み込んできている企業ホームページです。

みんな、知っている事実をお披露目して、恥をかくのは自分です。(私もやって、失敗しています。笑)

そんなのは、面接官も聞き飽きています。



最後はこれ、

≫面接官は「私、○○の点に共感して、私もそれに貢献したいと思いました。」なんて、キレイごとは聞きたくない。

もちろん、本当にそう思っている人は、なんで!?と思うでしょう、、、。(なぜなら、それは私なので。笑)○| ̄|_


そして、私もしばらく後になって、やっとわかったことなのですが、

貢献やらなんやら、新卒が話してくれるな。ということなのです。


あくまで、それは理想論だし、その貢献までつながるのは、
スキルアップして、使える人材になってからそういうことを考えろ。
という話(なようですよ。笑)



そうではなくて、今の自分がどうその企業に役に立つのか、
むしろ、ぶっちゃけていうと、ビジネス(お金)になるのか、
ということです。




夢はもちろん素敵で、私も我ながら恥ずかしい夢を持っています。笑



ですが、そんなことを、話されても、面接官の仕事は会社に利益のある人材をどれだけ見抜けるか、というのが仕事ですから。。。



当時、面接直後は、なんで私が思っていることを正直に話すのがいけないんだ、なんて思っていましたが、

今となっては、面接官の方に悪かったなあ。なんて思っています。



海外大生は、自分の野望を持って、日本を飛び出した人も多いかもしれません。



けど、就活では、企業目線で、なんで自分を採用したら、企業の未来に得なのか。をシビアに見ていった方がいいんですよね。


学ばせてもらいました。



3. インターンシップ採用面接:スカイプ面接

そこで、それを踏まえて、インターンの面接を迎えました。


採用チームの方と面接をして、後に、二次面接を
CEOとさせていただきました。


何故、自分を採用すれば、新規プロジェクトの動力になるのか、をメインにお話しさせていただきました。

ボスキャリの面接と違ったのは、私自身の将来について(将来の夢、それを達成させる道筋等)の質問が多々あったこと。



これは、もしかしたら、ベンチャーのインターン面接ならではなのかな、と思いました。



逆質問の時間も多く取っていて、私がどんなことに興味があるのか、というのをよく見ていた気がします。


新卒リクルーティング等行うベンチャー企業だったので、

私が推したのは、日本に帰国し就職を考えている海外大生の動向や声を、自分自身、海外大生就活生として、取り入れることができる、

という点でした。


念願叶って、インターン生としての採用をしていただき、
面接はうまくいったのかな、なんて思っています。



今度、また、面接前に考えておいたいいこと、をまとめた記事を書こうかな、と思っているので、見てくださいね~!



では、また!

ペタしてね

今回は、日本人のイギリス大学生のインターンゲットへのすすめ!

ってのを書いていこうかな~と!




インターンシップは、海外大生にとって、絶対に通る関門なんじゃないかな?

特に、外資系に勤めたいと思っている人は、確実に重要視される項目。

私は、残念ながら、アメリカ大学に通っている海外大生のインターン事情をあまり知らないので、

(今度、友達に聞いておきます!聞いたら、イギリスとアメリカの比較とかを記事にできればいいかな~!)

とれあえず、私が知っている情報を!





1. イギリスでインターンシップ取得

イギリス大学内で、最も手に入りやすいインターン情報は
イギリス人に向けたもの。


大手の企業が、直接、大学に来て、
ワークショップや就活セミナーなどをしてくれます。



私は特に経済学部にいるので、
多くのコンサル、金融系が 学校始まったと同時に
Spring Weekという、
インターンの前の選考プロセスのようなもの、
を宣伝しにやってきます。



インターンに行きつくまでに、春選考(Spring WeekInsight Day等)と

夏選考(インターンの本選考)をくぐり抜けないといけないから、

競争率は高め。

選考内容としては、書類審査、Webテスト、面接3回程度、
グループディスカッションが主なもの。



春休み、夏休みにイギリスに残れる人は考えてもいいと思うんだけど、
私なんかは、日本に帰国しちゃうので、
もうその時点でアウトです。笑


期間は10週間ほどのものが多いです!

 

2. 日本でインターンシップ取得

こちらは、主に短期と長期のインターンシップに分かれます。

大手企業は、短期インターンシップ(一日、一週間のもの)が多い。

学生がスキルアップを目指すという場ではなくて、

どちらかというと、企業側の宣伝目的や、
企業側が与えるプレゼン等のタスクでの評価で、

内定をもらう等あるので、就活の一環として考えられているのかな。



長期のインターンシップは、多くのベンチャー企業がやっていることが多いですね!



これは、新規事業の立ち上げに加わったり、
プロジェクトを任されたり、ビジネスを一貫して

体験できる場と言っても過言ではないです。



自分にどんな働き方が合うのか、
実際に働いてみて考えたい人や、実業家になりたい人では
若いうちにプロジェクトに参加できるので、オススメ。


私も、ベンチャーで3ヶ月ほどお世話になります!笑



インターン生であっても、社員同様、結果を求められることもあるし、
スキルアップにもってこいの場です。


ただ、日本に長く滞在できる人じゃないと、
なかなか難しいかもしれないので、

友達の海外大生は短期の方がいいな。という人も多いです!

 

インターン情報はどこで集めたかっていうと、
前の記事でも紹介した、
外資就活ドットコムの「募集≫インターン」で検索しました。

そこで無事ゲット。笑

 

今度、その選考方法等も書いていこうかな、
と思いますので、ぜひ 読んでくださいね!

 

では、また~


ペタしてね

今回は、実際に私が就活に使っていて、
お世話になっているサイトを紹介しようかな~なんて思っています。
ぺこキラキラ

 

というのも、海外大生にとって、普通の就活サイトは
実はあんまりタメにならない。。。笑泣


就活セミナーや会社説明会がある日に、日本にいないことが98%

まぁ、だからこそ、ボスキャリに頼ってしまうんですけど、、、笑むっためいき

 


なので、私がお勧めするのは、海外大生がオンラインで情報収集するのに、
お役立ちしてくれる優れもののサイトです!おんぷ





まずはコレ!!!

1. 外資就活ドットコム:http://gaishishukatsu.com/

これは、私が一番よく訪れるサイト。かおビックリ



外資就活っていうから、最初のイメージは、金融系とかだけかな、とか

 

なんというか、私の性格上合わないのかなと思っていたのですが、

(外資って、バリバリの仕事人しか合わなさそうじゃない?)


業界は、理系文系問わず、

コンサル、商社から始まり、メーカー、ITなどすべて網羅!

 

あと一番のおすすめポイントが。。。。。

OB訪問とかが難しかったりする私たちが欲しい「体験談」がドーンと!!!

http://gaishishukatsu.com/company/reports





これを発見した時の感動。笑

 

選考内容もばっちり書いてあって、


こんなに、いいんですか、


無料ですよね?笑 と自問自答。

 

アクセスするには、登録しないといけないのですが。

 

最近、海外大生特集も出来て、さらに使いやすくなりましたね~!

 


次はこちら~


2. CFNhttp://www.careerforum.net/

ここはもちろん、ボスキャリ情報!かお2音符

 


これなしでは、海外大生の就活は語れない。笑

事前応募もここからバンバンしないとですから!


ブクマ必須。

ボスキャリ情報は、ひとつ前の投稿で 

バッチリ書いたので、そちらも参考に!
きゃはっ♪

 




3. 会社ナビ/就職活動:https://sk.kaisyanavi.jp

ここもウェブテスト目的でブクマ。


それ以外に使っていませんが、ウェブテストの充実さが半端ないので、

海外大生で、ウェブテストになじみがない人は特に使えます!!!

 

以上、3つのサイトを重宝しています!キラキラ

他の就活サイトは、基本的に使っていません、、、

情報が薄かったり、ウェブデザイン的に使いにくかったり。。。

 

もし、海外大の皆さんで、他にこのサイトがいい!


っていう人がいたら、コメントお願いします!
きゃーLOVE

一緒に頑張りましょう~~!

 




また更新します!


 ペタしてね

海外大生の就活の登竜門。

ボストンキャリアフォーラム!!(http://www.careerforum.net/event/bos/?lang=J)



実は、去年の秋に ボスキャリデビュー果たしました!笑ぺこ


まあ、なんというか、下見、、、

あわよくば、インターンでも貰ってこようかな~なんて
気持ちで参戦したのですが、、、汗





こんなのでは、本当にお金の無駄!笑
今からボスキャリデビューの海外大生の皆様!


是非、以下の5つを知ってから 



ボスキャリデビューを果たしてください!かおきらきら!!




もう、この5つだけで 
とりあえず私より3倍くらいは、
ボストンまでの航空費やらなんやらで使う
お金を将来の出資として、つなげられます。笑






1.事前応募に懸ける


インターンシップ採用を狙うにしても、
新卒採用を狙うにしても、とにかく事前応募しなかったら、
ボスキャリ期間、とにかく暇です。笑



私は、事前応募を4社程とセミナー予約を2社程していたので、

完全に暇という事態を免れましたが、、


先輩曰く、「ウォークイン」

(事前応募なく履歴書を当日ブースに持っていって、面接勝負)での勝率は、
よーっぽど、面接が得意でないと、ゼロに近いそう。



というのも、面接官は履歴書に目を通す時間もないわけだし、
その上で、完璧に用意できている他の学生に勝たないといけない。。。 



とてもプレッシャーですね。私には、なかなか手が出せない域です。




私の場合、事前応募で出したところからは、Webテストの案内や、
ボスキャリ当日の面接の予約、さらにスカイプで一次面接を済ませたところも。



事前応募をしておくことで、
ボスキャリ前に 何歩もリードできるわけです。




とはいっても、私はインターンシップがないところに、
事前応募をして、新卒採用プロセスの方に進んでいき、
結局、面接をしてもらったけれども、

「君は、まだ新卒採用の方には早いよねえ。。」ということで、


当日は模擬面接みたいな感じの軽さになってしまったのですが。笑ううっ...




2.ホテル、ホステルはとにかく早めに予約

何か月も前から、とっちゃいましょう。
キャンセル料はタダのところも多いですから!

誰と泊まるやら、なんやら、決めかねて、
ギリギリまで待つのは得策ではありません!!


とにかく、どこでもいいから、予約しちゃう!



仲間には、イベント会場で待ち合わせればいいのです。
どっちにしても一日中、会場にいることになります。


私は、去年の経験上、ホステルをお勧めします。

当日は、会場近くのホステルはどこも参加者で集まっているので、

ホステルで一緒の部屋になるのは全員日本人!キャハハ


情報交換が簡単にできるし、お互い、励ましあえる仲間になるので心強いです!


参考までに、私が去年使ったホステルのリンクを貼っておきましょう

http://www.booking.com/hotel/us/hostelling-international-boston.en-gb.html



3.情報交換仲間を持つ

これは重要!

現地で作るのでも、もし同じ大学で行く仲間がいたら、
落ちた時に恥ずかしいから嫌だ。とか言っていないで、

絶対に集まって話す時間を作りましょう!



私も、ホステルで会った仲間とも、Warwick大学の先輩とも当日、

面接と面接の空き時間は情報交換をしていました。にゃ




ここの面接官は、こういう話に興味持っていたよとか、

雰囲気はこんな感じだよ、ということを共有しておくだけで、
緊張感がほぐれたりしますよ!



少しの努力が、内定をもらえるかどうか左右します!


4.履歴書は多めに、事前に用意!

フォーラム前に、履歴書を書いている人、
当日の会場で書いている人を多く見ました。

みんな、当日に張り切って、
色々なところにウォークインなどをして、
履歴書をきらしてしまって、慌ててコピーをしたり、、、。



その為に、長蛇の列に並んで、
ただでさえ疲れるのに要らないストレスを抱えている人を見かけたので、
意外と重要です。



とにかく、余分に、英語の履歴書も日本語の履歴書も事前応募の分だけでなく、
用意しておきましょう!



証明写真も忘れずに!ぼー


(海外大生は特に、英語の履歴書に作りなれていて、
日本語の履歴書に証明写真があることなんて忘れてたり。笑 

あ、私です。笑 ということで、それも忘れないでくださいね!)



5.ウェブテストの準備をしておく!

これも、海外大生にとっては、あんまり馴染みがなかったり、

重要性を感じていなかったり。。 いろいろだと思いますが、面接過程を進んでいくと、急に、今ここでウェブテスト受けて!となることがあります。



用意していないと、本当にパニックになる。用意していたら、
何にも怖くはありません。

パターンは毎回同じなので、テクニックをつかみさえすればOK!



私は、結構、何度もやって、やっと、こうやるもんなのか。
とわかったので、もしぶっつけ本番だったらと思うと怖いです。笑


このサイトが参考になるので、是非見てみてください!キラキラ
みんなのウェブテスト:http://sk.kaisyanavi.jp/app/webtest/



(注意してほしい点は、会社によって使っているWebテストの種類が違ったりするので、

練習する前に受ける会社のテストがどれか確認するのがいいかも!)




どうでしたか?

久しぶりに、長いブログになってしまいましたが。。。笑




お役に立てていたら嬉しいです~!Wハート

また、書きますね~!



ペタしてね


みなさん、ご無沙汰しています!
毎度毎度、ブログ更新が気まぐれで、申し訳ありません。ううっ...

イギリス大学生にとっての大学2年目というのは、恐ろしいものだと、改めて実感しましている次第です。。。

アカデミックのことだけではなく、ソサエティ(日本でいうサークル)の方も、さらに、インターンのこと等など、考えることはいっぱい。汗



一番大きな変化は、「就職活動」が迫り始めていることですね。

まだ大学2年生なのに!と思ってしまうのですが、イギリス大学は3年しかないので、2年生で本気にならないと、内定なんてもらえないのです。え゛!ためいき


ということで、まあ、いい機会なので、他の海外大生の皆さんにも、もしかしたら参考になるかもしれないと思い、これまた気ままに、


きらきら!!きらきら!!今日、海外大生就活ブログをはじめますきらきら!!きらきら!!



(今、流行っていますよね。少女漫画の映画化。あれ、ドラマ?とにかく、もじってみました。笑)


では、また気ままに更新させていただきます~好




ペタしてね

ご無沙汰しています。



久しぶりすぎて、一体、今まで 何を書いてきたのかあまり覚えていないのですが、





あまりにテスト勉強で疲れすぎたので、ブログを書くことにしました。
今週は、毎日テストがあるのです、、、汗




私が今回 書くのは、Warwick Development Summit 2014 です。



私が今、プレジをさせていただいているWarwick International Develpment Societyのメインイベントなのですが、



イギリスで学生が行うDevelopment関連の会議で一番規模が大きいエヘンイベントの企画を8か月ほどかけて行ってきました。大変長くて辛い道のりでした。。。。汗








一番重要なのは、どれだけ有名で、生徒たちが参加したいゲストスピーカーを呼べるか。



何百通ものメールを書いては、断りのメールが来て




落ち込む暇もなく、次の招待メールを書く。









メールももちろん、それぞれ、その人を入念に調べて、何故、私たちの会議に来てほしいのかを長々と書いて、




それで送るわけなのですが。。。




なかなか、難しいものですね。。




やはり、有名な人は、忙しいものですから。。。




そして、謝礼金を出すことが条件であったり、(学生団体なので、もちろん、そんなお金はどこにもないのですが。)




ファーストクラスの飛行機をとることが条件だったり、(これも、発展途上国のことを扱ってる私たちのモットーとも、あまりそぐわないので。。)






と、多々、困難がありましたが。







最終的に、全て上手くいって。(←正直、色々とありすぎて、書ききれないのです。笑)









写真を見たら わかると思うのですが、チームが素晴らしかったことだけは、確かですドキドキ




ストレスで泣いたり、とにかく、3週間ぐらい一切レクチャーにも出れずに、、、
久々に行ったレクチャーで、何を言っているか全くわからなかった時のショックが忘れられませんw




ということで、今週のテストが終わったら、またWIDS(Warwick International Development Society)のために、働きます。

このイベントだけではなく、次のタームにも様々なイベントを控えているので。
楽しみだけれど、少しは勉強もしないと、←




では、また



ペタしてね







聞いてはいたけれど。。。




上海に来て、、、二日目ですが。








とにかく、ウェブの閲覧規制がすごい。







Googleは全く使えない。









Facebookも。







Youtubeも。







うーん。








その他も、多くのウェブサイトに繋がらなくって、








なかなか 調べ物ができない現状。笑









でも、今日のミーティングで やるべきことはほとんど終わらせられたので、








明日は楽なんじゃないかな~なんて。








女の子三人でのミーティング。









女の子三人の お泊り。









超楽しいです。笑ぺこきらきら









来てよかった~~~~~にこハート










今日 飲んだGONG CHAのバブルティーも最高でした!











では、次に書くときは日本かしら?きゃ















ペタしてね