ややまです。 
今、牙狼がかなりの人気である( ̄▽+ ̄*)
 
 昨日オリ術13時間バトルの取材実戦で牙狼を初打ちしました。
 いや、ホント凄い台だと思いましたよ(ノ゚ο゚)ノ

 通常時の演出はちょっと、いやかなり???な感じですが、
ブッ刺さったときのスピード感というか爽快感はハンパなし。
 
 そもそも時短がない!!というのが潔くて素晴らしいではないですか。
 時短とは時間短縮(小デジタルの)ということなんだけど、
実は「時間のムダ」なのです。個人的な見解では。
 スペックが一緒だったら時短がない方が時間効率が良いでしょ。
 確変消化の早さもまさに「鬼早」です。
 もうほとんど権利モノみたいな時間効率の良さですよ。

 これ、すなわち勝ちやすい台かもしれません。
 たしかに、「ゲージがイマイチ」とか「スペックが良すぎて実際にはあまり回らない」
などの問題点もあるんだけど、ここまで時間効率が良ければ今後打てる台になりうる
可能性は十分に高い。
 いくらゲージが悪いとはいえ、これだけ人気があればいずれ釘が開く。(ホール的にも儲かりそうな台でもありますし)
 釘が開けばさすがにちょっとは回る。そのちょっとが大きい。
 波荒を耐えて粘り抜けばそのちょっとが大きく生きてくる。
 以前、権利モノを打っていた時代を思い出す。
 これからお世話になりそうな予感です。
 とはいえ、あくまで状況次第。パチンコとは「対応するゲーム」でありますからして、
あくまでこのまま人気があって釘が開けばということですが。

 チャンスがあればガンガン牙狼を打っていきたいな。