enジャパンという会社を知っておりますでしょうか?
「転職は慎重に」
この有名なフレーズを転職サイトであるenジャパン自らが発信している点が、非常にユニークである。
どうも
週2回はプールに通うものの、ぜい肉のしつこさと今年のジャイアンツのしつこさを競ったところ勝負にならず、掛布が監督に就任できない大人の事情を知る、K部長です。
社会性とは何か?パチンコ店では大きな課題となっております。なぜなら、ギャンブル場において社会性どころか、駐車場に乳児を置き去りにして死なせてしまうくらいだめなニュースがいっこうになくならない現場だからです。
それでもエンターテイメントを突き通すその姿勢は、娯楽解放戦線ともとれる「安全」「安心」「健全」合戦を本日も各地で繰り広げており、益々勢いを増すことになっております。
しかしながら、やればやるほど効果がわからずに、お金だけが消費されており、そもそも全体で取り組まない限り終わりのない「作業」に、モチベーションをとられております。
たたかれましたね。ここ数年。「パチンコ」「金貸し」「派遣」。
出る杭は「悪」だと打たれます。
しかしながらこれは、「正義」のない結果だと判断しております。
もう、ただの社会性は当たり前なので打ち出すほどのものではありません。
それでは正義とは何か、enジャパンの「転職は慎重に」で考えてみましょう。
そもそもenジャパンは転職させることでお金儲けをする会社です。慎重になられては、転職の足止めになり本来は売上に歯止めをかけていることになります。
同業でも、「リクル○ト」や「○ンテリジェンス」などは、新卒をすぐに転職させようとあおったり、一度転職に成功した人に3年後、「転職はいかが??」などのメールを平気で流します。
それでもenジャパンは業界NO1。確固たる地位を築いております。
それはなぜか?答えは簡単。
転職は人生を左右する大きな出来事です。生半可な気持ちで望んではいけない、そのことをしっかりと転職者に理解させそれでも転職するなら、とまで言われれば、親身に私の人生を考えてくれているんだなあと思うでしょう。
パチンコ店で、「パチンコの打ちすぎに注意しましょう」って4号機最盛期に張り紙のあるお店があったでしょうか?
金貸しで、「借りすぎに注意しましょう」と言ってるくせに、「たまにはババーンと」って加藤茶まで使ってあおっていたのは?
「やっているふり」は正義にはならないのです。
今一度、社会正義性について考えるいい時期ではないでしょうか?マイナスの材料もやり方一つでプラスになります。
ネットカフェ難民なんて言葉がありますが、パチンコ店でネットカフェ難民の率先雇用しましょう。労働の楽しさを教えてやりましょう。
そのほかにもいろいろな提案が弊社にはあります。
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