S君のおうちホームシアター

S君のおうちホームシアター

オーディオビジュアル製品とMac製品中心のブログです!?

4月は我がご贔屓ClariSの大阪でのライブ観戦を最優先したため、プロ野球観戦は開幕戦シリーズ以降自粛を余儀なくされました😓



が、5月下旬から6月にかけて交流戦があることから、どの試合を観戦するか吟味したところ、土曜日は休みかつソフトバンク対カープ戦があること、ステージがあることから急遽野球観戦することにしました。




5月30日、私は朝からみずほPayPayドームへ行ってきました。



開場が12時で試合開始が14時なのに朝早くから行ったのは、FAN!FUN!STAGEの場所取りが目的なんだけど、もう一つは引換券を持参していたので、試合開始前にチケットの引換を行う必要があったから。



当日は、宮崎とのコラボ企画だったのでFAN!FUN!STAGEの場所が5ゲート側に設置されていました。まずは急いで場所を確保。ステージは12時開始だったので、場所確保後にチケット販売所にてチケット引換を行うことにしました。チケットの引き換えが終了した時点で11時。



ということで、暇つぶしに居酒屋バカ政鷹正へ行って食事をすることに。ただ、注文した分が全然届かず、リミットの11時50分にやっと届くという事態に、キャンセルして届いた分だけの支払いにするはずだったのですが、交渉した結果持ち帰りが可能ということで、急遽持ち帰りに切り替えて注文分を支払ってステージへ直行。バカ政鷹正の場所が設置されたステージ近くであることが幸いして、ステージ開始時間までにギリギリ間に合いました😮‍💨



お陰でハニーズのお出迎えを見逃すという失態をやらかしましたが😱



5ゲート外特設ステージでの観戦は久しぶりです。今回はチアダンス改めフラダンスのハニーズでございます🥹



今回もShinoちゃんがいたので撮影。



Shinoちゃんのチア衣装以外の衣装を見るのは、7年前の浴衣姿以来ですかね。ただ、当時は彼女のことはあまり知らなかったので🫢



この日はスラィリーが来場。



そして、いつものハニーズのダンスステージもありました。



ステージは20分間。まったり楽しみました。確保した場所がハニーズのお見送りが可能な位置だったので、すぐにハニーズに手を振って見送りました。




さて、肝心の野球観戦ですが、おらが町の対決であるソフトバンク対カープ戦。2年前の記事に書いたように、九州地方は福岡県を中心にカープファンが多く、距離的に広島にも近い土地柄故に、広島からわざわざ遠征してくる強者ファンもいるので、3塁側はカープファンで真っ赤に染まるという特有の現象が発生します。



画像は観客が埋まる前。



当日の試合は2年前のような豪華なゲストはなかったので、いつも通りのイベント進行でしたが、ハニーズがオープニングダンス以外でフラダンス衣装になるくらいの違いかな🫢



2年前は内田真礼に振り回されてハニーズの撮影にまで手が回らなかったので、今回こそはハニーズをガンガン撮影していくぞ🤩



カープの先発は森下、ホークスの先発は前田純。1回表にカープが名原のヒット→盗塁、小園はファーストゴロだったが3塁へ進塁させて、菊池はフォアボールで1,3塁、坂倉がセンターへのタイムリーヒットで1点先制、と理想的な展開でスタート。




カープの若手選手達がレギュラー取りを宣戦布告しながら、菊池や坂倉らクリーンナップで点を取って勝ちを拾っていくのがカープのビジターの戦い方なので😅



だがしかし、この程度のビハインドで動じないのが金満球団常勝軍団ホークス。当然ながら直ぐに追いつかれてしまう。カープは菊池のヒットと坂倉のタイムリーツーベースで1点勝ち越すが、ホークスは柳田のホームランで同点に😱



そして、6回裏にホークスが近藤のタイムリーヒットで逆転、栗原の犠牲フライで1点。こうなってくると、カープがホークス相手に逆転するのは至難の業です😱



というわけで、いつも通りのハニーズの撮影でイライラを解消してきました😂




試合結果は2-4で、我らがカープは金満球団相手に格の差を見せつけられて敗戦😭



金満球団相手にどうやって勝つんだよ😡



当日の試合はカープのビジターなので、あくまで若手選手がレギュラー取りを宣戦布告する場所であり、その中で菊池や坂倉ら主力選手が少ないチャンスで点を取って勝ちを拾っていくスタイル。マツダスタジアムでのホームゲームのような確実に勝ちを狙っていく試合ではない。



カープのビジター試合は何度も観戦しましたが、負けたとはいえ、若手が活躍してレギュラー取りの宣戦布告の意思表示を示してくれた内容だったので、過去の中では比較的良かった方の部類の試合内容でした😅



にも関わらず、ビジターなのに勝ちに拘るあまり、あーだこーだ注文を付けるカープファンもいます。優勝争いしていた2年前とは違い、緒方孝市監督時代の3連覇を経て、佐々岡監督時代に黄金期の遺産を食いつぶしてきたことで、今のカープは若手選手達への世代交代が必要な過渡期です。新井監督もそういう厳しい台所事情の中でチームをやりくりしていますからね😅



ホークス勝利の花火🎆を撮影。



最後はハニーズを見送ってからドームを後にしました。

以前から叶えたかった、私のご贔屓ClariSのライブ観戦。



元々は、まどマギこと魔法少女まどかマギカのパチスロである初代まどマギがきっかけでした。初代まどマギの初実戦にて、一撃3000枚以上の爆裂出玉を吐き出したことで、



まどマギの台、めっちゃ出玉が出ま〜す!



とスロッカスにめっちゃ煽っておりました😎



当時は、台自体が自分の知る限りでは設置台数がかなり少なく、バラエティコーナーに1台設置する程度で、筐体の見た目もガチ勢達からは色眼鏡で見られるくらいのオタク色が強い印象。あの当時は、初まどしか座れる席が空いてなかったので🥵



初実戦の時に流れた、ビッグボーナスでの、鹿目まどかの空を飛んでいるアニメーションと、まどか役の悠木碧の癒される押し順ナビ音声と、ClariSのルミナスという楽曲のメロディーが僕の脳を焼き付けました😚

https://ameblo.jp/skskzq/entry-12606422703.html



あの当時は鹿目まどかに癒しを求めた時代。初まどでの爆裂出玉が無ければ、空を飛んでいるまどかが無ければ、悠木碧の癒される押し順ナビが無ければ、ルミナスの楽曲が無ければ、僕にとってClariSは無かったと言っても過言ではなかったと思います。まどマギに端を発した一連の流れで、当時の某チアドラとの遺恨も残りましたが😅



また、僕が視聴していたアニメの多くでOPないしED曲にClariSの楽曲が採用されたケースが多かったことも、ClariSの楽曲を聴くきっかけにもなりました。




あれから13年という月日が流れ、ClariSのライブ観戦が大阪であることが判明。今シーズンのプロ野球観戦をどうするか悩んだ末、拝見したかったClariSのライブ観戦を優先することにしました。その影響で、阪神タイガースの野球観戦は封印することに🥺



肝心のClariSのライブチケットが何とかゲット出来たので、念願が叶って今回のライブ観戦をすることとなったのです。




4月26日、私は大阪にあるZeep Osaka Baysideに行きました。



Zeep自体は、名古屋にあるZeep NagoyaにJUNNA改めJunnaのライブ観戦で2回行ったことがあるのだけど、大阪でのライブ観戦は人生で初めてです🔰



大阪にあるZeepは、BaysideとNambaがあるのですが、今回のClariSのライブ会場は前者の方。



交通手段は、山手線環状線経由で西九条駅でゆめ咲線に乗り換えで桜島駅へ行き、桜島駅で降りてから歩いて行くのが無難です。



開場は17時で開演開始は18時。開場前からTrySailファンClariSファンが多くいて、画像では撮影されていないですが入口付近は混雑しておりました😳



会場入口にて身分証明書を見せて、QRチケットを読み込ませてから、ジュース代を支払って入場しました。入場時の一連の流れは、既にJunnaのライブ観戦時に慣れていたので🤓



Zeep Osaka Baysideでは、1階席はZeep Nagoyaやポートベイス、ボトムライン等では定番の立ち見席。飾りの撮影をして、トイレを済ませて買い物もしたので、観客席に入った時には既に満席状態でした😱



ClariSファンの雰囲気は、過去にライブ観戦に行ったことがあるTrySailのファンとは似てるようで毛色が全然違う感じ。そりゃあ、歌手と声優とでは天と地の差



当たり前ですが、ClariSは歌手なので耳の肥えたファンが非常に多く、TrySailファンとは毛色が全然違います。唯一の誤算は、ClariSファンの女性比率がTrySailと同じくらいの印象を受けたことかな。もう少し女性ファンがいるのだと思ってたので🥵



紆余曲折の末に何とか観戦出来る場所は確保。18時になるとライブ開始し、TrySailClariSの3人が登場。2人組だった初期の頃からのメンバーであるクララ、新加入のエリーとアンナの3人による新曲もあれば、過去作の楽曲を中心に、タイアップアニメの映像も交えながら歌っていました。当然まどマギも。逆にケアレスは某マギレコ2期のOP曲なので、テンションが若干下がった感じ。



知っている楽曲が多かったので、非常に楽しくライブ観戦することが出来ました😭



アリスがいた初期の時代は、学業専念を理由にメディア露出すら皆無だった程でして。カレンが加入した2期の新生ClariSはロゴ刷新に加えて、段階的なメディア露出を敢行。カレンの脱退をもって2期のClariSは終了。クララ曰く、カレンがいた2期のClariSの最後のライブ会場がBaysideだったらしく。



カレンの脱退により、今後のClariSがどうなるか心配でしたが、クララがClariSの継続を選択し、エリーとアンナが加入したことで、ClariSを拝見出来るチャンスは何とか残りました。今回のライブ観戦では、ClariSを拝見出来るかもというラストチャンスを逃したくないという想いがありました。ライブ観戦出来たのがとにかく嬉しかった☺️



そして、ライブ観戦ではいつもの飾り付けの画像撮影📷



某MBSのらいよんチャンの飾りではないですか😂


で、某ABCテレビの飾りは?水もん枠でリコリスが放送されたのに、系列のABCアニメーションが制作しているはずなのに、ABCテレビの飾りが全然見当たらない😓


実は、今回のライブ観戦は当日大阪着ではなく、前日の夜に大阪に泊まった上でのスケジュール敢行です。なぜなら、アニメシャワー枠があるから。


MBSとABCテレビは両者ともに老舗の民放放送局ですが、ことアニメ番組に対する扱い方が両局では全然違っていて、特にMBSは放送未消化分のアニメ番組(まどマギや七つの大罪再放送等)は必ず放送するくらいに、アニメ番組に対して非常に熱心な放送局なのです。


一方、ABCテレビはアニメ枠自体はそれなりにきちんとあるし、系列にABCアニメーションやシルバーリンクという制作会社があるのだけど、アニメ番組に対する扱い方は昔ほど酷くはないが、今でもそこまで変わっていないような気がします。


アニメージングを今でも視聴していない理由でもあるのですが、飾りの有無は放送局のアニメに対する扱いにおいてはっきりと表れます。それが今回のClariSのライブ会場での飾りだったというわけ😠


例えば、CBCテレビ(当時の中部日本放送)が昔のあにせん枠で培われたものが、深夜アニメ枠の完全消滅でブチ壊してしまい、今のアガルアニメ枠で再構築しようとしている。


深夜アニメ番組の枠が出来たからといって、それでアニメ番組を視聴するだけの価値があるかどうかは言わずもがなです。CBCテレビのように過去に構築してきたノウハウを一旦ブチ壊してしまうと、それを再構築するのに長い年月が掛かりますから。


話は戻して、ClariSの飾り。













ライブ終了は20時過ぎ。会場を出ると雨が降っておりました☔



ズブ濡れは何とか避けられましたが、帰りは電車に乗ってホテルで一泊することになりました。

お久しぶりです。記事を書くネタが無い状態が長らく続きまして。



今シーズンのプロ野球観戦ですが、今年は特殊なスケジュール予定があり、それ故にアーマード・コアVIが発売された2023年の時みたいに阪神タイガースの野球観戦が出来なくなるかもです😓



そういった事情を踏まえてスケジュール予定を組んでいた最中、開幕戦シリーズのソフトバンク対日本ハム戦の野球観戦が可能になったのです。ただ、ネックなのがチケット価格。チケット価格が1万円超えであるのがネックでした。紆余曲折の末にチケット予約を敢行。人生初の開幕戦シリーズの野球観戦となったのです。




3月29日、福岡のみずほPayPayドームに朝から行ってきました。



試合開始時間は13時ですが、何故、朝から行ってきたかというと、FAN!FUN!STAGEがあるから。



ステージ観戦者からすれば、朝一からの場所取りは鉄火場なのです😡



FAN!FUN!STAGEの開始は11時。いつものハニーズとハリーホークが登場。




そして、某Wake Up Girls!チアドラ時代から、尾張旭でのイベント紹介の時から、某ワルキューレLucheer時代から、ハニーズ加入後もお馴染みのshinoちゃんを久しぶりに拝見🥹




ハニーズについては以前から知っているのだけど、志麻ちゃんを初拝見した2017年、Dステージで拝見した2018年、某みきぷのせいで当時のハニーズとshinoちゃん達の目の前で恥をかいた2019年くらいしかお目にかかれませんでしたが、2023年のshinoちゃんの加入以降はハニーズを観戦する機会が増加。逆に、私のご贔屓某チアドラの観戦はガッツリ減少しました😂



今シーズンのチアドラ事情は、これまでコーチだった私の姉貴分のウッチーから10数年ぶりにコーチが代わったらしく、shinoちゃんと同じダンスチームだったMIRAIちゃんは、後にチアドラに加入してリーダーを務めた後、昨シーズン限りでチアドラを卒業することとなりました😭



FAN!FUN!STAGEは30分でしたが、久しぶりに楽しんできました😃




さて、肝心の野球観戦ですが、僕が座った席は一塁側。



ホークスのチケット価格は変動制なので、開幕戦シリーズかつ昨シーズン優勝争いをした日本ハムが対戦相手、日曜日という条件が重なって一万円超えのチケット価格となったのですが、可能な限り出せるギリギリのチケット価格だったのが、今回座った席。お立ち台からハニーズを撮影出来る射程圏内という拘りで選んだ訳ではない😠



当日の試合開始は13時。大抵日曜日は13時開始が多いみたいです。平日は18時開始ですが、土曜日は13時半もあれば18時開始もあるので非常に不安定です。



試合結果は8-4でホークスの勝ち。開幕戦シリーズは3連勝と幸先の良いスタートダッシュとなりました。


先週、福岡サンパレスにてTrySailのライブ観戦に行きましたが、TrySailのライブは久しぶりだったので、福岡でのライブを最優先させることとなり、9月の中日対阪神戦とその翌週の某チアドラデーを断念することになりました😱



一方で、翌週にJUNNAのライブがあることは知っていて、チケット予約をするかどうかで悩みました。チアドラデーを選んだ場合は、JUNNAのライブ観戦を断念せざるを得ない状況。



ところが、今回のJUNNAのライブは別の歌手とのコラボ企画となっていて、9月13日の名古屋でのライブは夢夢ちゃんMay'nとのコラボ。2人ともマクロスの楽曲を歌ってた歌手なので、ライブに行ってみたいと思いました🥹



あ、かつて名古屋のパチ屋にいた例のシーサーはマクロスに出てたような気が🫢

※過去に、SANKYOが30パイ市場向けに楽シーサーシリーズを出していたのですが、6号機時代に突入してからは新作すら出ていない。



初めてのライブ観戦がJUNNAになるはずだったのが、某チアドラデーが原因でMay'nになってしまった(出演順の関係で故黒崎真音が最初なんですがね)といういきさつがあったので、JUNNAとMay'nとのコラボライブを試金石に、チアドラデーを踏み台にして(今年のチアドラデーは終了しましたが🫢)、名古屋にベイスターズファンを増やす名古屋にJUNNAファンとMay'nファンを増やすというコンセプトでライブ観戦したいと思います🤩



今回の会場は、名古屋市港区にあるCOMTECポートベイス。



ここのホールは、名古屋圏内におけるライブ会場不足の解消を目的に2025年に開業したばかりのホールで、在名5局(CBCテレビ、東海テレビ、名古屋テレビ、中京テレビ、テレビ愛知)とサンデーフォーク、アミューズ等が出費しています。



ライブにおける名古屋飛ばしが頻発する理由は言うまでもなく人口規模に対して兎に角ホールの数が少な過ぎる点に尽きるwww



名古屋では、1万人クラスの大規模ライブ開催が可能なのはバンテリンドームとガイシホールくらいで、最も需要が多い中小規模クラス(1000〜3000人前後のキャパ)だと、Zeep Nagoya、フォレストホール、ボトムライン、ダイアモンドホールくらいしかない。



このような会場不足に危機感を抱いたのか、大規模キャパのIGアリーナ、中小規模キャパのポートベイスと、2025年に名古屋で相次いで開場。名古屋国際会議場は令和9年3月31日まで休館することが確定しているので、特に中小規模の会場不足は解消されたとは言い難く、金山駅から地下鉄に乗り換える必要はあるものの、バンテリンドームの乗り換え地獄と比べたらマシとは言えますが😰



ポートベイスでは、入場時に予約済みチケット+ドリンク代(600円)が必須。この点はZeep Nagoyaとほぼ同じ。



画像はライブ開始前の状態。



ライブ開始時はJUNNAが出てくるかと思いきや、まさかまさかのMay'nが登場。2022年のバンテリンドームでの中日対横浜DeNA戦での始球式以来ですが、ライブ観戦自体はスターピア下松の時以来8年ぶりとなります。



当時はナゴヤドーム名物芸能人撮影と称してMay'nをガンガン撮影しておりましたが、今回のライブは撮影禁止なので🥵



今回のライブは2部構成となっていて、前半部はMay'n、後半部はJUNNA、アンコール後はJUNNAとMay'nのデュオという構成でした😳



途中で機材変更を挟んだので、ライブ開催時間は3時間少々という長い時間でした😮‍💨



今回のライブはJUNNAのファンだけでなく、May'nのファンも来場していて、JUNNAとMay'nとではそもそも世代が違うし、音楽性も方向性も両者は全然違うので、ファンの毛色が違って当たり前。分かりやすく言えば、ClariSファンとTrySailファンが同じライブ会場に混在したような状態でした😂



特に、May'nは名古屋の不人気球団向けにONEBLUE.という楽曲を提供している関係で、今回のライブには名古屋の不人気球団ファンが俺達の庭にノコノコと来場しており、JUNNAファンの立場からすれば目の上のたんこぶなので、一触即発寸前でございました🥵



当然ではあるが、May'nのパートにてONEBLUE.が流れた際には、ブーイング👎をやらかしました😡



ここはJUNNAのライブだから、自分とこのライブでやれよ😡



CBCテレビのゴゴスマとかの全国ネットにて、中日ドラゴンズのちの字が出た時の、静岡放送に流すな感の、あのピリピリした状態に近いかなと😅



後半部はJUNNAが出て、いつものライブ。アンコール後はJUNNAとMay'nのデュオ。最後はライブでは聴いたことが無いValkyrie Attackの楽曲でした😭



ライブ終了時点で21時を過ぎていました。最後にこんなものを発見。


本日9月7日、福岡サンパレスにてTrySailのライブ観戦をしてきました🤩



2年前は、アーマード・コアVIが発売された後の約一週間後ということで、北九州ソレイユホールでのTrySailのライブ観戦を断念する予定でしたが、アーマード・コアVIに出演してたファイルーズあいと、天ちゃんこと雨宮天が絶勝で共演してたこともあり、ライブ観戦することになったという記憶があります。



絶勝を知らなかったら、天ちゃんと共演してたファイルーズあいのことを知らなかったので😅



話は戻して、夕方頃に何とか博多駅に到着。



博多駅からバスで福岡サンパレスへ。



福岡サンパレスのライブ観戦は、2023年にナンスこと夏川椎菜のライブ観戦をして以来です。前回、TrySailのライブを観戦したのは北九州ソレイユホールだったので、麻倉ももと雨宮天の2人を福岡で観るのは初めてとなります。



もちょこと麻倉ももの地元であり、そして、もちょは家入レオと同じ学校の同級生だったので、福岡でのライブ観戦は僕にとって重要なのです🤓



某チアドラデーだの、TrySailの3人とマギレコで共演してた内田真礼のピッチングセレモニーだの、といった他のイベントがあったのですが、TrySailのライブ観戦を兼ねるのは荷物等の関係で非常に難しかった😓



チアドラデーを優先したいとは思っているのですが、JUNNAのライブ観戦したファンのホクホク顔を指を咥えて見てた自分としては、泣く泣くチアドラデーは諦めざるを得なかったということです😭



TrySailのライブ観戦をドタキャンしようものなら、トラセのファンから、


チアドラに魂を売った裏切り野郎


と言われかねないですし🥵




福岡サンパレスに到着した段階で、来場したファンの数が多くてびっくり‼️




ライブ開始は18時。ライブ開始前の状態ですが、福岡ではもちょと天ちゃんは初めての拝見、ナンスは久しぶりとなります。




ライブで歌ってた楽曲は、TrySailお馴染みの楽曲が多く、これまでとはまた違った雰囲気。過去にライブで聴いたことが無かった楽曲もあって、楽しむことができました🥹




ライブ終了は20時過ぎ。いつものアレを撮影。








サンパレスからはバスには乗車せず、博多駅まで歩いて帰りました。涼しかったので🥵