きゅーちゃん、はぴおめ!

2020年東京オリンピック。。
あたいら40歳だぜ。

未知すぎるー
想像できないー
子供生んでたいしー
どこで何してるんだろう、、

あー

焦るー(笑)




つか。
なんつか。
先月先輩が辞め、ボスが異動。
そのしわ寄せでヒーコラ。
慣れない中、実習生つか、来年度新入生(内定者)が来てて面倒見ろ、と言う。
あー
私は1人でやりたいのに。

おかげで
へたなこと出来ないから
正規のルートやって
時間取られて
予定外の呼び出しもあり
ヒーコラ、、

夜は当番で居残り予定が
後輩に押し付け
私はひたすらパソとカルテとにらめっこ。
報告書の修正とかね。

今週中なの。

あと、今週中といえば
今準備中の治験のプロトコル勉強会。
やー
その日までにまとめるとこまとめなきゃー


ヒーコラ!!




誰のせいでもない。

自分で決めた道。

自分が引き受けた仕事。

やるしかない。

理解しなくちゃ。



明日は午前中しか仕事ができん。
午後は会議です。
会議中、色々考えられるかな。





町コン。
会議遅刻してったら終了してた。
バスガイドさんが色々進めてくれて
トントン拍子。

まあ、当日あたしはあさ5時起きらしいけどな。。

がーん。



とりま、明日は高校の友達んちでタコパ。

リラックスー





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清水さん、間違ってます。
親指nightではございません。
きよしさんは足指nightと言ったのです。





こんばんは。
ごまちゃんです。
走行距離555キロメートルを運転して
おつかれさまです。

寝なくちゃ
明日早いから。

でもその前に
幸せな気持ちを綴りたい。
今日生きて、あの場所にいれたことを遺したい。
清水さんが言ってたように。







元新潟ジャンクボックス?
うっすらとした記憶のなかで
ライブハウスの入口の雰囲気が懐かしく感じた。

出演順は下からね。

ライブハウス着いたときには
1バンド目がやってた。

そして、Tee買って
ヒトマン。
いつのまに人増えてバンドスタイル??
相変わらず西海岸ぽくて好き。

島根からも友達が来て
P見るの5年ぶりとかいうし。じーまー?
メジャー時代を見てなかったと?
んまー
なつかしいー

新潟組が着々と集まりまして、
Lファミも集合☆
ほっとしたー

でも私のアウェイ感は拭いきれず
新潟組が話しかけてくれても
うまく笑えず、、(+_+)
しかも
あの子にも
「あれー?来てたんですねー!」
う、、なんでそんな慣れなれしいの、、?
マイミク断った時点で気づいてよ(>_<)
(って、何年前の話よ?笑)


トリ前はさぼてん。
豚カツじゃないよ、大阪のバンドだよ。
3ピースだよ。
肌艶々してたよ。




ブレブレやー。
真ん中のドラムさんね、
前2人の動きを伺う顔がかわゆすなんだけど、、見えないねー。
しゃべり方もおっとしりててなー、
あんなー、ライブ終わったあとなー、
物販とこにドラムさんおってなー、
こっち見てる気がして見たら目合ってる気がして少しだけ気まずくてなー、
でもそんな気まずさをきっかけにしてなー、勇気だして話しかけたんよー。

ってかんじ?
そんな空気感。
かわいい。
ロン毛になってたから思わず「原始人?」て言いそうになっちゃったわw

話終わってフラッとしてたら
またこっち見てる気がして、、笑
だめだだめだ、自惚れだ、、とそこは冷静でした。


話もどします。


さぼてんとPは、ぴんくりというバンドを介して知り合った元レーベルメイト。
当時の曲やってくれて、超なつかしかったー

「おれらとPは仲良しだから、さぼてんのお客さんもPのお客さんも仲良くな。」

ほんと、温かい人たちだ。
敏腕マネージャーのKっしー見当たらなかったけど、、


トリはP。
清水さん前最前にはSちゃん。
かぶりつきポジションも懐かしい。

Radio
Summer
MC
night~
サナギ
MC
希望~
ラブリー~
MC
おとかぜ

アンコール1
s「なんか、ごめんねべーっだ!思いきりアンコールありな感じで終わってごめんねべーっだ!
s「皆から沢山もらってるから、俺らからのプレゼント!」
ギフト
S「思いきり飛べ!」
39

アンコール2
S「何度もいうけど、俺らは解散してねえし、同情がほしくて続けてるわけでもない。俺らはバンドやりたいからやってるだけ!それに共感してくれて、ここに来てくれるわけでしょ?」
S「子供生まれたり、色々あるけどさ。前に進んでる、てことで」
Walk
Eパート前にて
E「おーはし!一緒に行こーぜ!」
アイコンタクトする様子もかわいーが、、
入り失敗しちゃったねww



かしらね。


MCの順番は忘れてしまいましたが
記憶から書き留めます。
E「色々あって、、ごにょごにょ、、俺は抜けてたけど、その間もP続けてきてくれたから今こうして戻ってこれた。2年半いなかった時間があったから今ステージに立って歌える有り難さを感じることが出来た。」
「今日の牡羊座の運勢ね、11位だったけど【友人や仲間を大切に思える日】だったんだよ。すごくない?」


S「なんつーかさ、、新潟来るの3年ぶりだっつーけどさ、会えたからいいじゃん。昨日おととい会えても今日会えない奴もいるわけだしさ。だから、今日会えて良かったじゃん。」
「さぼてんが言ってたけど、あいつらも俺らも解散してねえし。」
「さっきのきよしの話違うからな。むしろ先に部屋にいたのはあいつらだし。きよしなんか何もしゃべってねえから。サケが「ぴんくりと同い年なん?」て話しかけてきただけだよ。俺らもあいつら嫌いだったし。」
「今ここに存在してる印残そうぜ!」




かな。

なんかさ、すぐそこで力いっぱい歌っててさ。
昔はそれが凄く特別で、ドキドキで緊張して、落ち着かなかったんだけれども。
演者と客の線引きが強かった気がする。お互いにね。

でも、今はすぐそこにいるのが心地よくて
嫉妬とかつまらない感情もなくて、、純粋に楽しめたというか。

たとえば、出待ちしなくても、またね~!って帰れる軽さとか?

絶対今日の記念に!!
とか自分の感情を押し付けることもない。



冷めてるとは違う。
演者に対して持っていた自分の感覚が変わったのだ、と。


彼らは彼ら。
私は私。
お互いに無理しない程度の付き合い方が気楽で長持ちすると思った。

そんだけ。



ちゃお。














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親以外の人から注意されること。
新卒で勤めた職場の上司や先輩から注意されるのは全く苦じゃなかった。
でも
今はどうしてかムッとなってしまう。。
素直に受け入れられない。

はあ、、

今も色んな言葉が頭の中でエコーされてく。
弱気な発言をする私に
「えー?なんでー?」
とあっけらかんに返す中ボス。


私だって
なんでー?って思うよ。
一言一言でアップだうん激しいし。
疲れちゃう。


でも、、
それが私なのだ。
人と同じ方法でなくていい。
私の方法でいい。
だけど、、

自信がないのだ。

不安で不安でたまらなくて
わからないことだらけで
たとえばそれを誰かに相談しても解決されなさそうだと
自分の中に溜めて溜めてお腹一杯。


今日は職場の飲み会。
ボスが交代するのと、新しい仲間と。
その時に話題になった話。

細かいことを気にしない人。
ひとつひとつ気になる人。

私は後者。
気になることあるとそればっかしになる。


こんなのが毎回なら
私はこの仕事続けられないのかな、とも。






はあ。


今日はこのあと新潟へ。
3時間かかるみたい。
東京とおんなじやん!




ac-be












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