新年早々、去年通った映画の紹介です。
本来なら先にこちらをやる予定だったけど、手間かかりそうなので先に挨拶だけして、こちらは後から紹介しようと思って取り掛かっています。((´∀`))ケラケラ去年(2025)1月のスタートは劇場版 プロジェクトセカイ 壊れた世界と歌えないミクミクの劇場版って事で期待を込めて行って来た。((´∀`))ケラケラプロセカメンバーを始め、ボカロのミクやリン・レン等登場して、しっかりした話でプロセカのメンバーを知らなくても、ミクを知らなくても十分に楽しめる映画でした。都合2回通いです。続いて2月に見た映画は劇場先行版『機動戦士Gundam GQuuuuuuX(ジークアクス) -Beginning-』1年戦争の流れを知っていると、シャアがガンダムとホワイトベースを略奪するという流れは違和感あるが、こういう流れもありかなって作ったながれが面白い。その後の主役が女子高生ってのも驚くが、「黒沢ともよ」が抜擢されたのも凄く驚きでした。劇場アニメ 『ベルサイユの薔薇』TV版では1979年10月から、翌年の9月までの全40話+総集編なので、これをたった113分にまとめるのは無理があるので、どうしてもナレーション(CV:黒木瞳)が多くなり所々では、歌劇風にして時間軸を調整したりしているので昔のTV版を観たか、若しくは原作を観た人でないと、話がわからないと思いますが、わかる人はわかるって感じだと思う。「よりぬき銀魂さんオンシアター2D」真選組動乱編前半はもう力づくのギャグで笑いを取りまくってあのトッシーが、妖刀の呪いで超ヘタレになってどんどん立場が悪くなって追い出されるが、伊東鴨太郎が遂に本性を現し真選組を乗っ取ろうとするとき、銀さん達主役が首突っ込んで大バトルになって伊東と対峙する。「よりぬき銀魂さんオンシアター2D」かぶき町四天王編2本限定ロードショーだったので、観に行きました。四天王の次郎長とバトルで銀ちゃんが負けるがその後四天王と、かぶき町の住人たちとバトル勃発でシリアスとギャグの応酬で、観てる方もドキドキで次郎長と組んで四天王の黒幕を倒した後、次郎長との一騎打ちが如何にも銀魂らしい流れで楽しかったですここからは3月に観に行った映画です。『この素晴らしい世界に祝福を!3ーBONUS STAGEー』毎度おなじみお騒がせメンバーによるOVAって事と、次にやるアルドノアとの2本立てでわざわざ静岡まで行って来ました。((´∀`))ケラケラ台風がアクセルの街に上陸するのを阻止するため、めぐみんの爆裂魔法で吹き飛ばすって、相変わらずバカなお話で安心しました((´∀`))ケラケラしかし、2本立てのOVAで2000円は高かった。劇場総集編+ アルドノア・ゼロ(Re+)日曜は天ちゃん(雨宮天)デーのつもりで行って来た2本目内容は、TV放送された24話に、新作「雨の断章」を一本化した内容で、主人公の界塚伊奈帆と、捕虜になったスレイン・トロイヤードのやり取りが中々良かったです。やはり、あおきえいとTROYCAの組み合わせは信用できるそして4月はいよいよこのシリーズが再上映されます。鬼滅シアターです。1週間限定上映って事で、無理にでも時間作って通った総集編原作は見終わったが、TV版は未視聴だった時も多いので総集編でもいいから観てこようと思ったので通いが始まりました。「鬼滅の刃」無限城編』三部作が2025年7月18日より公開されるのに先駆けTVの特別編集版として4月4日から上映されている。竈門炭治郎 立志編として「兄妹の絆」が始まりました。鬼滅の刃 浅草編 鬼舞辻󠄀無惨との邂逅鬼殺隊になった炭治郎は浅草で宿敵、鬼舞辻󠄀無惨と出会います。この回から鬼舞辻󠄀無惨との因縁の対決の幕開けになる邂逅です。ヤマトよ永遠に REBEL3199「第三章 群青のアステロイド」我々オッサン世代の圧倒的ブランド「宇宙戦艦ヤマト」これも過去にやった「ヤマトよ永遠に」のリニューアル版で期待はしなかったが、観ていて懐かしさを覚えた。鬼滅の刃 鼓屋敷編:仲間との出会い鬼殺隊の隊士になって初めて仲間と言える善逸と伊之助が登場ここから3人で修行して戦うシーンが登場するわくわくシーンで、大さわぎする善逸と猪突猛進の伊之助の組み合わせは笑えます。鬼滅の刃:那田蜘蛛山編いよいよ前半のクライマックスに差し掛かり、十二鬼月の中の下弦の伍の鬼と死闘が始まり、息を飲む大迫力に圧倒されました。流石劇場はスケールが違うね。劇場版 名探偵コナン隻眼の残像(フラッシュバック)当然なんだが、鬼滅シアターと共に行って来たので、記事では5月になっているが、公開当日の18日に行ったと思われる。((´∀`))ケラケラ安定のコナンなので、何も考えなく観れるし、時々ツッコミ入れたくなるシーンもあるが、コナンに野暮なツッコミ入れたら負けだよって思いながら観ていた。((´∀`))ケラケラ鬼滅の刃 柱合会議 蝶屋敷編今回はいよいよ前半の山場であった竃門炭治郎:立志編 最後の回になります。痛手を負った炭治郎達が、機能回復訓練は胡蝶の過去を聞き、決意も新たに「全集中・常中」の会得を目指す。そして、訓練を終えた炭治郎達は、鬼が出て被害が拡大している無限列車に乗り込むシーンまでがこの回です。ここから例の無限列車の前フリでした。鬼滅の刃 無限列車編リバイバル上映で、TV編で観たことがありましたが、鬼滅シアターリバイバルシリーズを劇場で観れるのが嬉しかったので、観に行きいました。これはもう説明いらない、煉獄杏寿郎の命を懸けた戦いを皆で一緒に感じるお話です。で、この行った時丁度煉獄杏寿郎生誕祭って事でこのカードが配布されました。鬼滅の刃:遊郭編 遊郭潜入編鬼滅シアターもいよいよ中盤で、ここから遊郭潜入編に入りました。ここでは宇随と共に3人が女に変装して遊郭に入って鬼の情報を探り出すって話で、オモシロシーンとして、宇随天元の嫁(くノ一)3人(まきを)CV:石上静香 (須磨)CV:東山(ポンコツ)奈央(雛鶴)CV:種崎(ヤラレ役)敦美が結構いいシーンで活躍したり、ポンコツ奈央が声張り上げてお笑いシーンを作ってなぜか笑いが出た。((´∀`))ケラケラ鬼滅の刃:遊郭決戦編5月最後の映画はこれでした。鬼滅の中で、上弦との戦いという一番ハードな戦いを激しくやっているんでシリーズでも人気があるようです。実際激しい戦いに圧倒されたり、途中箸休め的にギャグが入ったりして凄惨な感じにはならないのが上手かったと思う。ここから6月の映画になります。鬼滅の刃:刀鍛冶の里編 刀鍛冶の里 敵襲編刀鍛冶の里編はアニメで観てたので、内容はそれなりにわかっていましたが、やはり劇場で観るのは違いました。ここから上弦の鬼との闘いが始まります。劇場版総集編 呪術廻戦 懐玉・玉折呪術廻戦は絵柄があまり得意ではないかったけど、鬼滅シアターで惨殺シーン慣れしたので、観に行ってきました。観た感想では夏油傑が闇落ちするシーンが印象に残る。親友だった五条悟との別れ、そしてそこから敵として相対する未来が待つ。あの最後は結構来るものあった。鬼滅の刃 刀鍛冶の里 繋いだ絆編前半の、和モードがウソのような激しい戦いになり、半天狗に炭治郎と禰󠄀豆子が激しい戦いが行われた一方で、半天狗に吹き飛ばされた無一郎は、戻る途中、玉壺との戦いで苦戦中ですが、それでも上弦の鬼2匹を仕留めるという快挙でした。鬼滅の刃 柱稽古編 柱稽古 開幕編こちらもTVで観たのですが、折角鬼滅シアターで上映するので、観に行きました。ある意味、箸休めと、過去のお話を混ぜているのである意味退屈だけど、これを知らないと話に辻褄が合わなくなるので作った感じですね。鬼滅の刃 柱稽古編 柱結集編4月に始まった鬼滅シアターも今回の柱結集で終わり。結構マメに通って観に行って、コンプリートした映画だった。総集編は合計11本、無限列車編1本入れて12本も1週間事変わる(無限列車除く)スケジュールを何とかこなした初の映画だったと思う、このおかげで7月18日まで楽に待てたからね。このシリーズ、見ごたえあったよ。劇場版 小林さんちのメイドラゴン さびしがりやの竜6月最後のギリギリはこれメイドラの再放送がやっていて、折角なら観に行こう、EDはさっちゃんだし((´∀`))ケラケラと何かと話題があったメイドラ。こちらは合計3回行っています。これから7月、鬼滅見たいが満席続きで観れずが続いた。劇場版 ルパン三世 不死身の血族初代ルパン三世を彷彿させるダークな感じは懐かしさを覚える。ルパンがワルPで相手を〇すシーンがあって、「昔のルパンは結構ダークだったよな」って思い出すシーン。で最後は、あの劇場版最初にリピートする布石だった。劇場版 カードキャプターさくら 封印されたカード公開25周年って事で、前作のあと公開された封印されたカード勿論近くではやって無かったので、MOVIX清水まで走ってきました。当時・・・円盤買って何度も観たし懐かしさしかない。丹下桜の声が劇場で聴けるなんて、贅沢な話だった。『遠井さんは青春したい!『バカとスマホとロマンスと』』噂のジェルチャンネルが映画になったって事で、冷やかしに観に行った映画。((´∀`))ケラケラバカなギャグで笑わかせに来て、笑いをこらえるのが辛かった。でも話が進むにつれ、スマホあるあるのシリアスな事になり、その問題ジェルが解決するシーンが見事だった。浜北までいった甲斐があったな。((´∀`))ケラケラ8月、やっと鬼滅の刃に行くことできました。劇場版「鬼滅の刃」無限城編 第一章 猗窩座再来いよいよ封切りになった鬼滅の刃3部作。もう人、人、人すぎて行ける日が無かったけど、近くの劇場でシートジャックがあるとの事で、無理して穴をあける様に場所取りして何とか観に行けたのが想い出に残った。都合3回観に行った。9月の新作はこれ1本です。劇場版 チェンソーマン レゼ篇タツキのチェンソーマンが劇場に登場、これは観るしかねえ・・・とばかり速攻で行って来た。流石MAPPA、映像は綺麗だし、戦闘シーンは大迫力でぶっ壊しまくるわ、サウンドすげえわで、鬼滅無ければ1位になってもおかしくない出来だった。ここから10月に観た映画です。劇場版総集編 ガールズバンドクライ 青春協奏曲(前編)田舎から出来て来た性格が面倒くさい井芹仁菜が、川崎で出会った元ダイヤモンド・ダストの河原木桃香のストリートライブに夢を見て彼女と共に歌を始める。バンドリを始めとする面倒くさい人間たちが繰り広げるもう一つのバンドリです。((´∀`))ケラケラアイカツ×プリパラ THEMOVIE ー出会いのキセキ!ーまさかねえ・・・これ観に行くとは思っていなかったよ。懐かしすぎて泣けてくる・・・でもこの頃に戻りたい。((´∀`))ケラケラヤマトよ永遠に REBEL3199 第四章 水色の乙女(サーシャ)第3章から半年ぶりの新作。ヤマトも力入っています。第3章でさらわれた時、まだ2歳だったサーシャが何らかの原因で肉体年齢が2歳から17歳にまで成長した状態でデザリアム軍の脱出ポッドに乗せられた状態で漂流しており、そこをガルマン・ガミラス艦隊によって救助されて、古代との再会を果たす事が出来て良かったが話はそこから大きくなります。ここから11月の映画、年末まで残り2か月の追い込みです。映画 キミとアイドルプリキュア上映は9月12日から始まるのだが、アイカツと並んで当然行く予定も無かった今更プリキュアですが、なぜかアイカツ見たので、序でにプリキュアもってパターンで観に行きました。あー恥ずかしかった。((´∀`))ケラケラで・・・いつもの事だが、TOHOシネマズ浜松はパンフが無くなるのはなぜだっていつも思う。((´∀`))ケラケラ劇場版『ゾンビランドサガ ゆめぎんがパラダイス』本編2期最後のシーンで。円盤降下してくる意味不明なシーンあるがその続編と言えたゆめぎんがパラダイス。そして今回はあ~う~としか言えなかったフランシュシュ0号が自我と記憶を取り戻し、エイリアン相手に大活躍する伝説の山田たえ(CV:三石琴乃)が主役です。ミツイシのあの迫力、葛城ミサトでした。((´∀`))ケラケラここから11月の映画になります。特別編集版『機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ ウルズハント -小さな挑戦者の軌跡-』鉄オル10周年って事で、1期と2期の間にやっていた配信を劇場版として上映したのがウルズハントですが、マニアな人たちはウルズハントより、幕間の禊の方が良かったという始末。((´∀`))ケラケラ実際に三日月オーガスの方が懐かしく観ていた。アイドリッシュセブン First BEAT! 劇場総集編 前編アイカツや、キミプリ、ガルバンと音楽関係総集編を観てきたので、折角なら、気になっていたアイナナの総集編を観に行こうと思って行ったら、結構良かったので、続きが気になった作品だった。映画 ラブライブ!虹ヶ咲学園スクールアイドル同好会 完結編第2章年末の楽しみだったニジガクの2章が始まった。勿論行くしかねえとばかり、土曜に行って来たのは言うまでも無いし、次の日、劇場挨拶ライブビューイングがあると知ったけど、イケナイだろうなと思ったら、ひょんな事から行くことできて、それぞれの声優達の声が聞けた貴重な体験だった。『劇場版 呪術廻戦「渋谷事変 特別編集版」×「死滅回游 先行上映」』呪術渋谷編の総集編と、死滅回游の先行上映が上映されるという事がわかったので当然ながら行って来た。しかしだ、えいがさきを先に見た後この呪術だったので、えいがさきの感動が吹っ飛んだ事は言うまでもない。劇場版総集編 ガールズバンドクライ 後編 なぁ、未来。ガルバンの後編、メジャーデビューを果たしたが、その後ダイダスとやりあってぼろ負けして、メジャーを辞めて再び野に下る、上手くやろうすればいくらでも出来るが、自分の信念を曲げず嵐に向かってくその姿勢が凄かった。で、最後新作も発表され、ますます楽しみなガルバンでした。ここから11月と12月がマタギします。わたしが恋人になれるわけないじゃん、ムリムリ!(※ムリじゃなかった!?) ネクストシャイン!劇場先行版という形で、一応全国33館程でスタートしたわたなれ。名古屋まで行かないと観れないって話で、せめて1度だけでもと思ったら、上映劇場が増えて近くが岡崎になったので、都合3回行くことが出来た。(ここで月マタギしています。)でも、全国ほぼ全館満席で、予約なしだと観れないこともあったらしいし、岡崎では初回の劇プレが1日で全部終わったというトンデモ記録を出しまくったのは・・・あそこはレ〇先進市なのか。果てしなきスカーレットわたなれ見た後、もう1本観ても大丈夫なので、観た映画がこれ。何というか、迫力、絵の細かさやなど悪くは無いのだが、話が付いていけなくて、段々虚無になってきた映画だった。これが良くある異次元転生とかなら、強引に話作っても何とかなるけど、中世ナーロッパなのに現代日本人が登場する時点でアカンかった。アイドリッシュセブン First BEAT! 劇場総集編 後編前編観て良かったので、後編も観に行こうと思ったので、行けるときつまりさっさと行ってこようと思って行ったら、ライブビューイングの時に行くことが出来て大成功だった。ペリリュー 楽園のゲルニカ年末最後の31日に観に行った映画。前日バイクが壊れて行く事出来なかった為、ホント31日の大晦日に見るというトンデモパターンになった映画でした。映画自体は、双方勝っても負けても悲惨な結末しか残さなかったのと戦争が終わっているけど、まだ陣地に残って戦っているという話は知らなかったのから、驚きがありました。ここまで1月から12月までの合計は、43本観に行って(総集編含む)行くも行ったりなのですが、割と行けたなって感じでした。今年も、総集編や新作もあるので、今年も映画館通いの1年にしますよ((´∀`))ケラケラでは。