最近、北朝鮮が、日本海にむけて、ミサイルをうっています。これは、近じか、日本を攻撃するための準備です。頻繁にミサイルを撃つことで、日本国民の危機感を麻痺させて、油断したところで、いっきに核攻撃をするつもりです。ちょうど、童話のおおかみ少年のはなしのようなものです。広島に原爆が、投下される直前、B29は、広島上空をよく旋回しました。そして、最後には、B29 1
機だけでは、空襲警報は、ならなくなりました。投下の当日、B29は、広島市上空をとんだあと、いったん広島市外にでて、再び、広島市内にはいって、原爆を投下したのでした。どうしてかと言うと、広島市民を防空壕から、ださせて、死傷者を増やすためです。これと、同じことを、今、北朝鮮が、おこなっています。