お名前の由来☆ぱーと1 | Chers Chats ~我が家のアビ~ず日記~

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我が家の5匹のアビシニアンの日常をマイペースにお届けするブログ。

急にやる気になったのか、なんと一週間毎日ブログを更新しちゃってます(笑)

でも、チャルを迎えた頃はずーーーっと毎日更新してたんですよねぇ。実は。

仕事が忙しすぎるので、気分転換も兼ねて今はちょこちょこ更新してます。

いつまで続くか。。。相当怪しいのですが(^^;)


今回は我が家のアビ~ずのお名前の由来シリーズ(?)。

第1弾は、シニアチーム☆


まずは、永遠の我が家の長男、チャル。





チャルの本名(血統書の登録名)は、「Bijohime Finest Charles」です。

「Bijohime」はブリーダーさんのキャッテリー名なので、お名前は、「Finest Charles」になります。





一人暮らしを始めてにゃんこと生活をすると決めた時に、最初からにゃんこに「チャル」と

名付けることを決めていた私。

「チャル」はもともと、私の中学・高校時代の恩師がとても可愛がっていた愛犬の名前なんです。

人の言葉をよく理解して、とてもお利口さんで甘えん坊さんで可愛かったチャルのように、

私にとって最高の相棒になってくれたら。。。と思って名付けました。


だから、「チャル」と呼ぶために後付で、「Carles(チャールズ)」という名前を決めたのです。

そして、ブリーダーさんから「F」から始まる名前を付けてほしいと言われので、

「Finest(最良の)」という文字を、更に後から付け加えました。


そうして、チャルのお名前は、「Finest Charles」となったわけなのです☆


次は、我が家の女王様、ルーちゃんです。





ルーちゃんの本名(血統書の登録名)は、「Bijohime Joli Rouge」です。

「Bijohime」は同じくブリーダーさんのキャッテリー名なので、お名前は、「Joli Rouge」になります。





ルーちゃんのカラー(毛色)は、レッドです。

ルーちゃんは4人兄妹だったのですが、ルーちゃんと一緒に産まれた男の子が、

「Rosso(ロッソ)」くんという名前になると当時聞きました。

「Rosso」はイタリア語で「赤」を意味します。

なので、ルーちゃんはフランス語で「赤」という意味の「Rouge(ルージュ)」と名付けることにしました。


そして、チャルの時と同様にブリーダーさんから「J」から始まる名前を付けてほしいと言われていたので、

「Joji(フランス語で「可愛い、きれいな」という意味)」を前に付けることにしました。


そうして、ルーちゃんのお名前は「Joli Rouge」となり、ルーちゃんと呼ばれるようになったわけです☆



次はシニアになっても永遠の末っ子キャラ、ダーちゃんです。





ダーちゃんの本名(血統書の登録名)は、「Sasazuka Boy Dance In The Dark」です。

「Sasazuka Boy」はブリーダーさんのキャッテリー名なので、

お名前は、「Dance In The Dark」になります。





ダーちゃんは、私の大好きなお馬さん(競走馬)馬、「ダンスインザダーク」からお名前をもらいました。

私はダンスインザダークが走る姿も、美しい鹿毛の容姿も、普段の優しい目元の表情も、

そして彼の産駒(子供)たちも、とても好きだったので、猫だけど、そんな素敵な男の子に

成長してほしくて名前をつけました。


普段の呼び名は「ダーク」だったのですが、それも省略されちゃって、気づいたら更に短縮されて

「ダーちゃん」になってました。




(※画像をお借りしました。)


ダンスインザダークのようにどっしり構えた素敵な男になってほしかったのですが、

なかなか子供っぽい男に成長しちゃいましたー(笑)

見た目はイケにゃんなんですけどねぇ(*^-^*)



とゆーわけで、我が家のアビ~ずの名前の由来シリーズ第1弾でした☆



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