アビコーラのてきとーなブログ -15ページ目

ケータイがどっかいったぁ

今日のお昼くらいまではあったはずなんだけど、
夜22時ごろ会社で気づきました(; _ ;)

どこいったんだろう~??

何年ぶりかに無くしましたが、
もはや必需品となったケータイが無いのはちょっとつらい感じもありますね。

明日はアラームが使えない・・

幻覚ピカソ

天才、古屋兎丸大先生が、ジャンプスクエアで連載していることを
まったく知らなくて、こないだ単行本が出ているということを知り
買って読んでみました。

とにかく、絵がうまい!!
そのことが兎丸大先生の本を読むととても嬉しくなります。

兎丸大先生といえば、自殺サークルという映画が漫画化したときに作画を
して、それで知ったのですが、グッと迫ってくる印象があります。

πという漫画もありました
彼女を守る51の方法も好きでした♪


そして、今回の幻覚ピカソですが、これからかなり楽しみにしたい作品です。

※裏表紙 あらすじより
絵を描くことが大好きな少年・葉村ヒカリは級友の千晶と共に事故に遭う。
奇跡的に一命を取りとめた彼の前に死んだはずの千晶が現れ,
生きるための条件を語りだした。
ヒカリが手にした不思議な能力とは!?


とにかく、兎丸大先生の「絵」はとても綺麗で神秘的です。
漫画というより、芸術といった方が近いです(この辺は荒木飛呂彦と同じ匂いがします)

心の闇を絵によって映し出し、それを解決してあげるっていうストーリーですが、
話を考えるのも、作画するのも1ヶ月で仕上げると思ったらけっこう大変そうな感じもします。
これからも頑張ってほしいですね

絶版本について

いま、とてつもなく探している本があります。

古本屋めぐりをしてもなかなか見つからない(・・というか見かけたことがない)
オークションでも1万くらい出さないといけないくらいの希少価値のある本です。

一番よいのは、出版者が再発売してくれたらいいのになと思うのですが
大人の事情なんですよね。

でも、昨今の出版不況なのに、毎日毎日新しい本が続々と発売されていく
この時代、求められている本とはいったい何なのでしょうか?

売れる本、話題になる本というのはほんの一握り。
必要とされている本もひと握りです。

あとは、まったく売れなかった本や、すぐに人の記憶から忘れ去られていく本もあることでしょう。

だけども、もう10年前とは時代も違うのです。
いまや、デジタルコンテンツも充実し、この世の中に出た本はすべてパソコンで管理されているはずです。

今こそ、「復刊」に重きを置き、先人達の知恵の結晶である本たちを
いつでも誰でもどこででも読めるようになる事は可能なのではないでしょうか。

と、自分は思うのです。

読みたい本が売っていない、見つからないといった悩みも、
あと50年もすれば解消されているのでしょうか。
そういった事は技術的にはできると思うので、そんなサービスが始まるといいですね。







しごとしごと

あ”~・・・
最近帰りがいつも24時を超えています。
ブログもゆったり書けないほど参ってる次第です。

明日行けば、ちょっと連休です♪
有意義に過ごせるよう、明日までなんとか耐えます!


東京

最近、よく夢想する

都会で暮らしたらどんな感じかなぁと
周りはいつも人だらけ、休日なんてめちゃくちゃ多くていやになるくらい

だけどお店や遊ぶところは多くて、いろんな人がたくさんいるから
楽しそうだなぁと

もうすぐ30歳になるけれども、1度くらい上京してみるのも悪くなかったんじゃないかなと
思う今日この頃です。

物事に遅い早いは無いけれども、なかなか踏ん切りはつけられないですね