小学校のころの思い出おもいだした
どうも、月1更新になり果てたブログですw
もうだいぶあったかいというか、暑いのでそろそろ夏物の出番ですな。
今日はなんとなく過去の回想をしたりしてた。
ヒマすぎると何か色々考えすぎてダメですね、感傷的になってしまいます。
小学生時代に、裏の山んとこにタイムカプセルを埋めたんだけど、
数年たってコンクリートで固められてしまい、もう取り出せなくなったこととか、
水泳の授業が終わって、教室にもどるときにすべって頭うって気づいたら
保健室のベッドの上だったとか、自転車で10キロ先のよく分かんないデパートまで
買い物に行って道に迷いながら帰ったりとか、工場に潜入して秘密基地つくったりとか。
秘密基地はやっぱ大好きだった♪今からでも作れる自信はあるw
あと、夢か現実か分からないことが1つだけあって、夜中に裏の山をどんどん進んで奥まで
行ったら、ちょっと広めの場所があるんだけども、そこで野犬の群れが集会してたという、、。
それを見た瞬間に、ダッシュで家に帰ったっていう記憶があるんだけれども、
果たして夢なのか現実なのかまったく分かっていない。
でも、あの時から裏の山の奥深くまで行かなくなったのは事実で、確かめたいような確かめたくないようなという感じです。
小学生のときって、自分はすっごいおとなしかったけどやっぱ想像よりは活動的だったなぁと思う。
その時代、その時にしか経験できないってことも色々あると思うし、それはいまもその観点で言えば
変わってないのかなぁと思う。
今年の今の時期しかできないこと、いまこの時代だからこそしかできないこと色々あるのではないかと。
手遅れになる前に、行動していきたいなぁなんて思った。。
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以下、友人が考えた新しい缶コーヒーブラックのCM
少し薄暗い雰囲気が漂う部屋の中。
そこは死刑が執行される死刑場だ。
部屋の中央には、5メートルほどの高さがある台の上に載せられた、囚人服の男が立っている。
囚人の首にはロープの輪がかけられており、その囚人の視線の先には死刑執行人の男があった。
執行人の方も囚人をじっと見つめ、死刑執行を開始するためのボタンに指をのせていつでも押せる状態であった。
執行人が囚人に向かって話しかける。
「何かいい残すことはあるか?」
そう言われた囚人は哀願するように一言呟く。
「コーヒーが飲みたい・・」
その瞬間、執行人は冷徹かつ迅速にボタンを押した。
囚人が立っている台の床が外れてその体は宙ぶらりんとなった。
一瞬だけ囚人からの嗚咽が漏れたが、すぐさま静寂が戻った。
ゆらゆらと揺れる囚人の体を見つめ、執行人は缶コーヒーを取り出した。
プルタブを開けて、コーヒーを1口飲む。
そして一言
「甘くない」
で、ここでコーヒーのロゴが画面に出て終わりって感じだそうです。
う~ん、ブラックwww
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もうだいぶあったかいというか、暑いのでそろそろ夏物の出番ですな。
今日はなんとなく過去の回想をしたりしてた。
ヒマすぎると何か色々考えすぎてダメですね、感傷的になってしまいます。
小学生時代に、裏の山んとこにタイムカプセルを埋めたんだけど、
数年たってコンクリートで固められてしまい、もう取り出せなくなったこととか、
水泳の授業が終わって、教室にもどるときにすべって頭うって気づいたら
保健室のベッドの上だったとか、自転車で10キロ先のよく分かんないデパートまで
買い物に行って道に迷いながら帰ったりとか、工場に潜入して秘密基地つくったりとか。
秘密基地はやっぱ大好きだった♪今からでも作れる自信はあるw
あと、夢か現実か分からないことが1つだけあって、夜中に裏の山をどんどん進んで奥まで
行ったら、ちょっと広めの場所があるんだけども、そこで野犬の群れが集会してたという、、。
それを見た瞬間に、ダッシュで家に帰ったっていう記憶があるんだけれども、
果たして夢なのか現実なのかまったく分かっていない。
でも、あの時から裏の山の奥深くまで行かなくなったのは事実で、確かめたいような確かめたくないようなという感じです。
小学生のときって、自分はすっごいおとなしかったけどやっぱ想像よりは活動的だったなぁと思う。
その時代、その時にしか経験できないってことも色々あると思うし、それはいまもその観点で言えば
変わってないのかなぁと思う。
今年の今の時期しかできないこと、いまこの時代だからこそしかできないこと色々あるのではないかと。
手遅れになる前に、行動していきたいなぁなんて思った。。
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以下、友人が考えた新しい缶コーヒーブラックのCM
少し薄暗い雰囲気が漂う部屋の中。
そこは死刑が執行される死刑場だ。
部屋の中央には、5メートルほどの高さがある台の上に載せられた、囚人服の男が立っている。
囚人の首にはロープの輪がかけられており、その囚人の視線の先には死刑執行人の男があった。
執行人の方も囚人をじっと見つめ、死刑執行を開始するためのボタンに指をのせていつでも押せる状態であった。
執行人が囚人に向かって話しかける。
「何かいい残すことはあるか?」
そう言われた囚人は哀願するように一言呟く。
「コーヒーが飲みたい・・」
その瞬間、執行人は冷徹かつ迅速にボタンを押した。
囚人が立っている台の床が外れてその体は宙ぶらりんとなった。
一瞬だけ囚人からの嗚咽が漏れたが、すぐさま静寂が戻った。
ゆらゆらと揺れる囚人の体を見つめ、執行人は缶コーヒーを取り出した。
プルタブを開けて、コーヒーを1口飲む。
そして一言
「甘くない」
で、ここでコーヒーのロゴが画面に出て終わりって感じだそうです。
う~ん、ブラックwww
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