貴方の存在居なくなってしまうのでは無いかと感じると、心がざわめき 貴方を欲する。日常に慣れてしまっていた。貴方の横顔に慣れてしまっていた。私の心が、いかに貴方の支えにより 成り立っていたことを知った。貴方が未熟なのではなく、私が未熟でした。顔が引きつり、涙が止まらない状況へ陥り貴方の小さなひと言を思い出した。ちっぽけな私の世界でちっぽけな私の視界で何を眺め、生きていきたいかを もう一度自問自答だ。 日常に感謝を。貴方との心身の健康を願い、人生の幕を閉じる日まで。