ヘンタイよっちゃんのブログ -77ページ目

高度な施術2

僕がこれを書いているのは大好きなAちゃんがかつて行っ
てくれていたが今現在はしてくれない 

『幻の施術よもう一度』 のラブ・コールの意味が大きい。

Aちゃんはロミロミ、タイ古式、スウェーディッシュの技術を
持っていて中でも幻のタイ古式はいつか書いてみたい衝
撃の内容だった。 あぁ、大好きなAちゃんのスリットスカ
ートの中が、パンティが…。ベッドでタイ古式をやってくれる
なんて……。兎に角Aちゃんはマッサージで気持ちが良く
なってくれることと、男性客として喜んでくれることを標榜
した高度な施術をしてくれるスペシャリストだった。

【ちょ、超美人なのに こんなにサービスしてくれるなんて…】

まぁ一線は絶対に超えないAちゃんだけれどね。当たり前だ。


2回目訪問時にうつ伏せで下半身の施術最後のほうでAち
ゃんベッドに腰を降し僕の片脚を折り曲げてハープを演奏
するような形でスネの部分を肩に担ぎふくらはぎ辺りを流し
てくれるのだが、そのスネに柔らかい感触が…。 
も、もしや…。 あぁ、反対の脚でも同じことをしてくれる…。
Aちゃん、スレンダーなのに豊満なバストに当たるようにグイ、
グイッと僕のすねを引き寄せてふくらはぎを流してくれるんだ!

や、柔らかい、Aちゃんのおっぱい…。
至福の瞬間ってこの事をいうのだと思った。

それは指名2回目の訪問を感謝の意を身体で表すAちゃん
の高度なおもてなしに違いなかった。 この夢の施術はその
後何十回とAちゃんの施術を受けたが、ついぞ出禁になるま
で再度行ってくれることはなかった。 


【一回だけ。どうぞ♪】 


ってAちゃんの優しい心の声が聞こえて来るのだった。