ヘンタイよっちゃんのブログ -76ページ目

高度な施術3

Aちゃんは超美人でモテモテなのに僕みたいな嫌な客にも
たっぷりとサービスをしてくれる実は本当に優しい女神様
だったのだ。 気付くのが遅すぎた。


うつ伏せ時ベッドの左端にあった縦長の姿見は通い始めて
6か月はそのままだったので、Aちゃんの了解の元Aちゃん
の動きに合わせて僕が動かして目で〇していた。 
入店、問診、着替え、シャワーの後Aちゃんの訪問を待つが、
その間に基本の鏡の位置を決めるんだ。 

【こ、これなら僕にまたがったAちゃんのパンティが見えるな…】 
ってひとりごち。 

ノックの後部屋に入って来たAちゃん、オイルの香りが入っ
てもいいかと尋ねてくる。 特段まずいことは無いので了承
すると、

『香り入れますね♪』 

と言って鏡と同じ左側にある棚からその姿見のほうに向かっ
てしゃがんでオイルの調合を始めてくれる。 寒がりのAちゃ
んは黒いストッキングを穿いていることが多いので暖かい
季節になると生脚になってくれる超が付く嬉しさ。
Aちゃんの真っ白い肌とスラッと長く伸びた形の良い生脚が
見られるの至福の時。 僕は当然姿見を凝視し黒のタイトミニ
のスリットスカートで姿見に向かってしゃがみ込みオイルをブ
レンドするAちゃんのスカートの中を…。 スカートの中が…。
えっ、Aちゃんのパンティが…。 あぁ、何で姿見に向かって
しゃがんでくれるんだ…。 ま、まる見えだ!………。 って
言うのは僕の妄想で、しっかりと脚を閉じてしゃがんでいるの
で見えたことは一度も無かった……。 残念。 


常連のお客さんに喜んでもらおうとする健気なAちゃんの
これも高度な施術の内の技術なのだと思った。