ヘンタイよっちゃんのブログ -297ページ目

憧れの店長と紙ショーツ

年も押し迫ったある日に○市にあるマッサージのお店に

向かったんだ。 そこはオリジナルのトリートメントを売りに

していて興味をそそったので昨年の1月に行ったのだが、

別の人の施術だったのでガッカリして帰って来て、その傷が

癒えた6月に再訪してやっと店長に施術をしてもらえたのだった。


1月の時は店長には施術してもらえなかったけれど、一つだけ

僕の琴線に触れることがあったんだ。
それは茶色の紙で出来た施術時に着用するショーツで、たぶん

女性用のものだと思う・・・。


平べったくて小さくて○も○もすぐにはみ出てしまいそうな部分

的に覆っただけの紙ショーツだった。 もちろんTバックだ。
6月再訪時に店長に言って紙ショーツをもらって持って帰ろうと

思ったけれど恥ずかしくて言えなかったんだ。
そしてそのある日の施術終了後、少しお酒が入っていた勢いで

ついに内緒で持って帰って来てしまったのだった。



店長ゴメンナサイ。



そしてその紙ショーツを穿いては店長の施術を思い出して下半身

を固くしてしまうヘンタイの僕がいた。