憧れの店長と紙ショーツ
年も押し迫ったある日に○市にあるマッサージのお店に
向かったんだ。 そこはオリジナルのトリートメントを売りに
していて興味をそそったので昨年の1月に行ったのだが、
別の人の施術だったのでガッカリして帰って来て、その傷が
癒えた6月に再訪してやっと店長に施術をしてもらえたのだった。
1月の時は店長には施術してもらえなかったけれど、一つだけ
僕の琴線に触れることがあったんだ。
それは茶色の紙で出来た施術時に着用するショーツで、たぶん
女性用のものだと思う・・・。
平べったくて小さくて○も○もすぐにはみ出てしまいそうな部分
的に覆っただけの紙ショーツだった。 もちろんTバックだ。
6月再訪時に店長に言って紙ショーツをもらって持って帰ろうと
思ったけれど恥ずかしくて言えなかったんだ。
そしてそのある日の施術終了後、少しお酒が入っていた勢いで
ついに内緒で持って帰って来てしまったのだった。
店長ゴメンナサイ。
そしてその紙ショーツを穿いては店長の施術を思い出して下半身
を固くしてしまうヘンタイの僕がいた。