ヘンタイよっちゃんのブログ -294ページ目

マヤちゃんに身を任せ

マヤちゃんはお店の衣装でもある黒の変なキャミソール姿だったが、

僕が洋服を脱ぎ出すとマヤちゃんも恥ずかしがらずにキャミソールを
脱いで黒のパ○ティー一枚の姿に。

大人の女性が穿くようなレースの小さいパ○ティー姿のマヤちゃんが

いやらしい。


『マヤちゃんのパ○ティー欲しい!』 と思ったかどうかは忘れた。

ヘンタイの僕の事だからきっと思ったに違いない。


僕の服をハンガーに掛けたり面倒を見てくれているが、その整った姿を
見るだけで満足しそうだがマヤちゃんは惜しげもなくパ○ティーも脱いで
僕と一緒の全○になった。

色白ではないが肌には張りがありおっ○いも程よい大きさでツンとして
○輪も○首も大きすぎず○アも濃くなく普通なのが好みと合致する。


僕が見とれていると、「シャワー行こっ」 僕の手を引いてお風呂場へ。
ボディーソープを付けてスポンジで全身を洗ってくれる。
特にどこを念入りにというわけではないようだ。
きれいに流してくれた後は立ったままの僕に跪いてマヤちゃんの小さい

お口が僕のお○ん○んを含んでくれる。
マヤちゃんの小さい頭が前後にゆっくりと揺れる。
僕はすぐに最大限に硬くしてしまいマヤちゃんに身を委ねるのだった。