ヘンタイよっちゃんのブログ -243ページ目

当店はフーゾク店ではありません!4

うつ伏せから始まったマッサージはやがてあお向けに

なり半分の60分が過ぎた。


【あと60分は長いな】


Nさん、

「うつ伏せでお願いします」

「タオル取りますね」


僕は再びうつ伏せになった。

健全な○春のお店と分かっていたが、素敵なお姉さん

にマッサージをしてもらいハプニングを期待して突撃し

たのだが、気持ちが萎えてゆくのがはっきりと分かる。



両脚をマットいっぱいに広げさせられて○春の施術が

始まったのだが僕は 【ふんっ、どうせ起たないよ!】 。

肛○付近にたっぷりのローションを垂らして両手を使っ

てリンパを流し、そして肛○もたっぷりと撫でるように

刺激してくるので半○○状態になってしまった。 


【くやしい!起たないつもりなのに!】


Nさんのプロフィールでは30才となっていたが、その

慣れた手技に経験の長さを感じ、その頃には二人とも

無口になっていた。


【どうせ最後は 「ご自分でどうぞ」 だろ!】 

【ゼッタイにしてやるもんか!】 


「四つん這いになって下さい」


僕の心とは裏腹に下半身はこの時点で硬○してしまっ

ていたのだった。




                            つづく