ヘンタイよっちゃんのブログ -241ページ目

当店はフーゾク店ではありません!6

また両足をマットいっぱいに広げさせられオーソドッ

クスな手技が始まる。 鼠径部は当然で四つん這

いの時と同じように○や○の付け根を刺激する。


この頃になると僕はNさんとの相性の悪さなどすっか

り忘れてしまう程Nさんの世界に引きずり込まれてい

た。 コーフンを盛り上げるためにもNさんのぱんつ

が見たかったのだが、キャミソールみたいな短いお店

の衣装なのにNさんは大人の女性らしく体勢を変えて

もスカート内のガードは固く、想いは叶わなかったが、

またローションを使って○を今度は軽く握るようにして

上下させる。 乳○も同時に攻めるてくる。指で優しく

円を描くように・・・。



僕の気持ちが高ぶったところを見逃さないNさんは両

手を使って○攻めを開始したのだが、実はこの日のた

めに1週間我慢をしていた僕は 【あっ】 【ド○○ッ】 

と直ぐに大量の○○○○を自分のお腹の上に放○して

しまったのだ。


「いっぱい○たね」

「Nさんに会うまで我慢してたんだ」

Nさんニッコリ。


僕のフ○ニ○シュが早かったせいで時間が余ってしま

ったが、今度は何故かNさんと会話が弾み残り時間を

楽しく過ごせたのだった。



後日そのお店のホームページの入り口を見ていると

下の方に小さい文字で何やら書いてあるのに気が付いた。


よーく目をこらして見ると、そこには 

≪睾○付近や脚の付け根に掛けてのマッサージはリン

パの流れを良くし血流を改善します≫

≪また肛○付近のツボを刺激することによって男性機

能の回復に効果があります≫

そしてその下には、


【 !!! 】


≪当店はフーゾク店ではありません!≫ と極小さく

普通なら気が付かないように表示されているのだった。



                         この章おわり



なお、この物語は事実を元にした創作です。