当店はフーゾク店ではありません!6
また両足をマットいっぱいに広げさせられオーソドッ
クスな手技が始まる。 鼠径部は当然で四つん這
いの時と同じように○や○の付け根を刺激する。
この頃になると僕はNさんとの相性の悪さなどすっか
り忘れてしまう程Nさんの世界に引きずり込まれてい
た。 コーフンを盛り上げるためにもNさんのぱんつ
が見たかったのだが、キャミソールみたいな短いお店
の衣装なのにNさんは大人の女性らしく体勢を変えて
もスカート内のガードは固く、想いは叶わなかったが、
またローションを使って○を今度は軽く握るようにして
上下させる。 乳○も同時に攻めるてくる。指で優しく
円を描くように・・・。
僕の気持ちが高ぶったところを見逃さないNさんは両
手を使って○攻めを開始したのだが、実はこの日のた
めに1週間我慢をしていた僕は 【あっ】 【ド○○ッ】
と直ぐに大量の○○○○を自分のお腹の上に放○して
しまったのだ。
「いっぱい○たね」
「Nさんに会うまで我慢してたんだ」
Nさんニッコリ。
僕のフ○ニ○シュが早かったせいで時間が余ってしま
ったが、今度は何故かNさんと会話が弾み残り時間を
楽しく過ごせたのだった。
後日そのお店のホームページの入り口を見ていると
下の方に小さい文字で何やら書いてあるのに気が付いた。
よーく目をこらして見ると、そこには
≪睾○付近や脚の付け根に掛けてのマッサージはリン
パの流れを良くし血流を改善します≫
≪また肛○付近のツボを刺激することによって男性機
能の回復に効果があります≫
そしてその下には、
【 !!! 】
≪当店はフーゾク店ではありません!≫ と極小さく
普通なら気が付かないように表示されているのだった。
この章おわり
なお、この物語は事実を元にした創作です。