桜色 | ヘンタイよっちゃんのブログ

桜色

以前、 『桜色に染めて』 のタイトルでブログを書いた事が

あったが、今回は別物だ。


桜の散り際は美しい・・・。

あの淡く美しい桜色は日本人の美意識の中に深く溶け込ん

でいる・・・。



僕は長い人生の中で褒められたことは皆無なのだが、ある

年齢を過ぎたころから色々と褒められることが多くなった。

その手始めが僕の大好きなあひるちゃんだった。


僕が初めてあひるちゃんに会った時に散々弄ばれて大きく

なったお○ん○んを眺めて、 

「よっちゃんキレイ。 ピンク。」 としっかりと見つめて褒めて

くれるのだ。


「こんなキレイなのは初めて」 と言ってから小さいお○でゆ

っくりと○みながら、確かめるようにゆるやかに前後を始める。

そして速度を速めてからいきなり止めて、 


「よっちゃん、これなに!」 


と透明なものがキレイなピンク先から出ているのを確かめ

てから、


「これ、なんていうの!」 

「なんでこんなのでちゃうの!」 

「ちゃんと言って!」 


と厳しく責め立てる硬軟織り交ぜたプレイに僕はあひるちゃん

に身を委ねるしか成す術がなかったのだった。