メンズリラクゼーション4
Kさんは見ているのだと思うが僕の両脚の間に正座を
するような形で座り、両手を使って鼠径部を丹念に血流
を流すような感じではなく、覚えたての施術を僕に一生
懸命行ってくれている感じだったので、僕のお○ん○ん
が見えてもそれどことでは無かったのかも知れない。
当然見えていたので、玉カス竿カスはほとんど無かっ
たが、現代風の美しい美少女が一生懸命マッサージを
してくれることに感激し早めの再訪を心に誓いシャワー
を浴びて着替えを済ませた。
終わった頃にKさんが冷たいお茶とおしぼりを持って来
てくれて、最後にお店のカードを渡してくれた。
お店を後にしてそのカードの裏を見ると、
好きな部位 いつでも おまかせ下さい
頑張ります!!
本日は、ありがとう ございました。
K○○○ ♡
僕は施術中の会話の中で 「鼠径部のマッサージ大好
きなんだ」 てなことを話していたのを思い出し嬉しいメ
ッセージを書き添えてくれたKさんに忘れられない内に
早くもう一度施術をしてもらうと固く決心をしたのだった。
つづく