自らオイルを塗って・・ | ヘンタイよっちゃんのブログ

自らオイルを塗って・・

そして残り時間30分位になった頃だと思うが
シッ○スナ○ンのような体勢でMちゃん僕のペ○スを

指で優しく包む。 

【僕はこの体勢を待っていました】 

とばかりにMちゃんのシマシマのパ○ティの上から

ク○を探し出して優しく愛○を始めて同時にお○りの

穴も攻め始める。
厚手のパ○ティなので場所を探しながらだ。

お○りも小っちゃくてロリロリのパ○ティが似合いすぎ。

肌ももち肌できめ細かくて綺麗だ。

「お○りよりク○と穴がいい」 Mちゃんのリクエストだ。
僕のお○ん○んをいじっているはずのMちゃんの

動きがぎこちない。


「ハァ~っ。 うふ~ん。 ハ~。」 


しゃべりの声も小っちゃいが感○ている時の声も小さくて

逆に卑猥だ。

鏡が無いのでMちゃんの表情は伺い知れないが僕を

攻めるところではなくなってしまったようだ。
Mちゃん 「オイル塗っていい?」 

と言って自分の胸とぱんつにオイルをたっぷりと塗った

Mちゃんは、また僕の顔のほうにお○りを突き出して

愛○をせがむおねだり振りだ。
オイルのお陰でMちゃんの硬くなったク○がはっきりと分かる。
指を二本にしたり三本にしてさすったり前後や上下左右に

ゆっくりと、時には早くしたりと繰り返す愛○にMちゃんは時より

強烈に悶○て艶○ぽい吐息を漏らし続ける。


「どこが気持ちいいの?」

「・・・・・」

「ちゃんと言って」

「Mのぉク○とぉ・・・。」
「どこ? 聞こえないよ」

「ク○ト○スと・・・・が気持ちいいです」

「言わなきゃ分からないよ」

「ハ、ハイ。 Mのオ○○コが気持ちいいです」


僕に従順になってしまった敏感なMちゃんだった。