あぁ、そんなことまで・・・
みるみる膨張し○きた僕のお○ん○んを更に
優子さんは ちゅぽちゅぽ と音○立てて吸○続ける。
優子さんに会う前にシャワーは浴びてきたが、
猛暑だし時間も経っていたので僕は申し訳ない気持ちと
恥ずかしさで 「汚いよ」 と言ってコーフンしているのだが
優子さんは止めようとしない。
優子さんの絡○つく舌に、
「ダメだよ優子さん」 「気持ちいいよ」 と僕は
優子さんの巧みなリードに引き込まれて行った。
そして僕を裸○して○首を舐○、わき○下も舐○てくれる。
僕は女性のわき○下を舐○るのが好きだけど、自分にやって
もらえるなんて。 気持ちがいいっ。 願望が一つ叶い
期待が膨らむ。
そして優子さんにいっぱいいじめられてまた言ってしまった。
「優子さん、いっぱいいじめて」 「もっといじめて」
「優しくして・・・」
あぁ、女の子が言うようなことを・・・。
そして優しくていやらししい優子さんが・・。
「お○りも舐○ちゃおっ!」
「ゆ、優子さん本当に汚いよ」
そんな僕にお構い無しにチ○ぐり返しの状態で僕の
ア○ルを舐め始めたんだ。
僕の汚いア○ルに優子さんの舌がネジリ込ま○て行く。
こんなに気持ちのいいア○ル舐めは初めてだ。
優子さんの絡○つくような舌が本当に気持ちいい。あぁ。
「優子さん・・・。」