離れて2日もしない日、
不安と寂しさから連絡してしまった。
この人いない方がツラいのかも、と思った。
私がちゃんとしていれば、
優しくなってくれてヒドい言動もなくなるはず。
色々頑張ってみようかなと
自ら奴隷の道を進もうと考えていた日、
離れることになった。
その日は朝から機嫌が少し悪かった。
すき家にいくか吉野家にいくかで少し口論した。
私はすき家が良かったけど、
吉野家と言って聞かないし面倒だから吉野家にした。
「私が折れてばっかりじゃん。私の要望なんて通ったことない。」とむくれた。
男のラインのタイムラインで嫌がらせしたけど、イライラがおさまらなかった。
当然私の車で、男が運転。
男が音楽をかけろ、と言ってきた。
私はスネてたし、充電減るのも嫌だから「むり」といった。
「充電減るからヤダ」
「じゃあ充電しろよ」
私の携帯はiPhone7なので、音繋げながら充電ができないから
「むり」と答えた。
かけろ、やだ、の問答が続き、
「このブタが!いい加減にしろよ!」と
ビンタされた。メガネが飛んだ。
「何するの?叩くのはおかしいよ!」
と私は言った。
そして髪をつかまれた。
携帯を取り上げられ、携帯で顔を殴られた。
唇が切れて血が出た。
歯がおかしかった。携帯も削れてた。
痛かった。
「充電のとこ見せろ!」
その時は90%くらいあった。
「充電あるじゃないか!嘘をつくな!」
と言われた。瞳が真っ黒だった。
「充電ないんじゃなくて、無くなるのがいやなの!」
「嘘つくな!充電あるじゃないか!」
何言ってもダメだった。
「お前一回降りろ!車とめるぞ!」
と近くにあったパチンコ屋の駐車場に車が停まった。
私は泣きながら震えながら、車を出て
パチンコ屋の店内に向かった。
でもすぐ連れ戻された。
その後、今日はもう帰ることになり
私の車だし、男の家に荷物もあったので
男の家に向かった。
「お前が嘘をつくからだろ?」
「嘘じゃないよ、充電しながら音楽かけれないから、ムリって言ったの」
「充電あったじゃん。嘘ついたって認めたら?」
「手を出したのは俺が悪い。それは謝る。すみませんでした。でもお前が嘘をついたから。」
iPhoneの説明しても、分かってもらえなくて
私が悪かったと言わないとダメだった。
「俺、カッとなりやすいからなー」
と言っていた。
(あ、この人、自分は悪くなかったと思ってる)と思った。
男の家と、違う方向に行ってて、
「このまま温泉いくけど、いい?」と聞かれた。
私は、とにかくこの人の機嫌を損ねたらいけない、と
怖さしかなくて、言いなりだった。
暴力の後だし、おとなしく従うしかなかった。
目的地について、「少しひとりにさせて」と男から離れて
友達に電話した。
事情を話してると、男が探しにきて
「誰に電話してるの?早くきて!」と連れ戻された。
それからは、トイレに行く時など
男から離れる時は携帯か車の鍵を置いて行くよう指示された。
その後、男の家に帰った。
そして、セックスをした。
暴力や激しく怒った日は絶対セックスがある。
いつもより、丁寧なセックス。
私は、それが男の罪滅ぼしなのかと思ってた。
そのまま、いつもみたいにして
「明日早いから帰るね」と家をでた。
0時前くらいだった。
その足で警察署に行った。
不安と寂しさから連絡してしまった。
この人いない方がツラいのかも、と思った。
私がちゃんとしていれば、
優しくなってくれてヒドい言動もなくなるはず。
色々頑張ってみようかなと
自ら奴隷の道を進もうと考えていた日、
離れることになった。
その日は朝から機嫌が少し悪かった。
すき家にいくか吉野家にいくかで少し口論した。
私はすき家が良かったけど、
吉野家と言って聞かないし面倒だから吉野家にした。
「私が折れてばっかりじゃん。私の要望なんて通ったことない。」とむくれた。
男のラインのタイムラインで嫌がらせしたけど、イライラがおさまらなかった。
当然私の車で、男が運転。
男が音楽をかけろ、と言ってきた。
私はスネてたし、充電減るのも嫌だから「むり」といった。
「充電減るからヤダ」
「じゃあ充電しろよ」
私の携帯はiPhone7なので、音繋げながら充電ができないから
「むり」と答えた。
かけろ、やだ、の問答が続き、
「このブタが!いい加減にしろよ!」と
ビンタされた。メガネが飛んだ。
「何するの?叩くのはおかしいよ!」
と私は言った。
そして髪をつかまれた。
携帯を取り上げられ、携帯で顔を殴られた。
唇が切れて血が出た。
歯がおかしかった。携帯も削れてた。
痛かった。
「充電のとこ見せろ!」
その時は90%くらいあった。
「充電あるじゃないか!嘘をつくな!」
と言われた。瞳が真っ黒だった。
「充電ないんじゃなくて、無くなるのがいやなの!」
「嘘つくな!充電あるじゃないか!」
何言ってもダメだった。
「お前一回降りろ!車とめるぞ!」
と近くにあったパチンコ屋の駐車場に車が停まった。
私は泣きながら震えながら、車を出て
パチンコ屋の店内に向かった。
でもすぐ連れ戻された。
その後、今日はもう帰ることになり
私の車だし、男の家に荷物もあったので
男の家に向かった。
「お前が嘘をつくからだろ?」
「嘘じゃないよ、充電しながら音楽かけれないから、ムリって言ったの」
「充電あったじゃん。嘘ついたって認めたら?」
「手を出したのは俺が悪い。それは謝る。すみませんでした。でもお前が嘘をついたから。」
iPhoneの説明しても、分かってもらえなくて
私が悪かったと言わないとダメだった。
「俺、カッとなりやすいからなー」
と言っていた。
(あ、この人、自分は悪くなかったと思ってる)と思った。
男の家と、違う方向に行ってて、
「このまま温泉いくけど、いい?」と聞かれた。
私は、とにかくこの人の機嫌を損ねたらいけない、と
怖さしかなくて、言いなりだった。
暴力の後だし、おとなしく従うしかなかった。
目的地について、「少しひとりにさせて」と男から離れて
友達に電話した。
事情を話してると、男が探しにきて
「誰に電話してるの?早くきて!」と連れ戻された。
それからは、トイレに行く時など
男から離れる時は携帯か車の鍵を置いて行くよう指示された。
その後、男の家に帰った。
そして、セックスをした。
暴力や激しく怒った日は絶対セックスがある。
いつもより、丁寧なセックス。
私は、それが男の罪滅ぼしなのかと思ってた。
そのまま、いつもみたいにして
「明日早いから帰るね」と家をでた。
0時前くらいだった。
その足で警察署に行った。