眠れる龍 共鳴
クエスト説明
ジャックの忠告どおり、マンティゴル峡谷で何者かの罠にはまり、敵に囲まれてしまった。ガーフェイに何か心当たりがあるようだが…
完了条件
ガーフェイ好感度100 (クエスト達成!)
abuse
うわっ、なんだあの人の形をした兵器は…おまけにそこらじゅうに罠まで仕掛けて、一体あいつらは何者なんだ?何で私たちを狙っているんだ?
ガーフェイ
多分…アイツらの狙いは、オレだ。悪いな…アンタを巻き込んじまって。
ガーフェイ
オレの後ろに隠れてくれ。アンタには傷ひとつ負わせないぞ。今すぐこの化け物たちを片付けてやる!
abuse
ガーフェイ、君は何故狙われているんだ?
ガーフェイ
アンタには、オレの怒った姿を見られたくないけどな。昔、ジャックが言ってたよ…オレが怒ったら、泣く子も一瞬で黙るってさ。
abuse
………
(ガーフェイの周りの空気が、異常にビリビリしているのを感じる。)
ガーフェイ
目をつぶっていてくれないか?
abuse
………
(うわっ…ガーフェイの全身の毛が逆立っている…!!これは相当恐ろしい爆発になりそうだ…)
ガーフェイ
お前らごとき、うちの指揮官に指一本触れる資格はない!
お前らが誰に送り込まれたのか、良く知ってるぞ。ただ、アイツがどうしてお前らを化け物の姿に変えたのかは分からないけどな。
さあ、かかってこい!!
abuse
…ガーフェイ?
ガーフェイ
目を開けるな!
abuse
…大丈夫なのか?ガーフェイ…!
ガーフェイ
まだ出てこないのか?イシュトリア城に戻る前から、ずっとお前に尾行されているのに気がついてたぜ。だが、こんな姑息なやり方でオレを狙うとは…相変わらずセコいやつだな、アブドネベルク!
眠れる龍 縺れた因縁
クエスト説明
ガーフェイ、ジャック・ジェントル、巫導師アブドネベルク…この三人には複雑な因縁が絡み合っているようだが…
完了条件
ガーフェイ好感度125 (クエスト達成!)
ガーフェイ
ふん、楽勝だぜ。アブドネベルクも最近はたいしたことないんじゃないか?見た目がグロテスクなだけの、弱小モンスターをけしかけてくるなんてな…
abuse
いや、ガーフェイ…それは違う。あのグロテスクな化け物を前にして平然と弓が引けるなんて、君くらいなもんだよ。あの化け物たちは見た目だけで十分武器になり得るからな。私だってあの化け物が相手だったら、見ただけで吐きそうになるよ。
ガーフェイ
だ・か・ら!指揮官は後ろに下がって、って言ったじゃん。アンタの命はオレが守る。
ガーフェイ
アブドネベルク、お前がここを監視していたのは知ってるんだぞ。もう一度言う。
ガーフェイ
オレは絶対に約束は破らないぞ。事実、この約束を果たすためにオレは10年間、イシュトリア城に戻らなかった。これでオレの言い分は分かっただろう?
ガーフェイ
それでもオレの約束を邪魔するというなら…オレはどんな手を使っても、セリアン王とイシュトリア城の全ての民に、お前の秘密をバラしてやる。
ガーフェイ
ふん、信じないのか?オレは約束を破るつもりなんぞ、さらさらないぜ。それとも…オレがイシュトリア城に戻ってきたこと自体が、約束と違うとでも言いたいのか?
abuse
ガーフェイ、君の話していることが良く分からないんだけど…
ガーフェイ
ここには、ずっと雨が降っていないな…指揮官。
abuse
え?何のこと?銀砂砂漠には、もともと雨なんて降らないけど…
ガーフェイ
銀砂砂漠に雨が降るなんて美しい景色は…プロポーズにもってこいだな。きっと100%成功するはずさ!
!?
(何言ってるんだ、ガーフェイ…気でも狂ったのか?)
ガーフェイ
…言っとくが、今のは、オレの言葉じゃない。
abuse
ガーフェイ、何してるんだ?空に向かって矢を引くなんて…あれ?…雨?!雨が降ってきた!
ガーフェイ
アブドネベルク。お前みたいな薄汚れた魂には、俺の心など到底、理解できないだろう。もう話は終わりだ!
眠れる龍 精霊の呼び声
クエスト説明
ついに、ガーフェイが重い口を開いた。精霊の声、自分の特殊な力、イシュトリア城と巫導師アブドネベルク…彼の口から語られた衝撃の真実とは?
完了条件
ガーフェイ好感度150 (クエスト達成!)
abuse
突然、どしゃぶりの雨が降ったのはビックリしたよ。おかげで風邪ひいちまったし…それにしても、君は元気だな。まるで何事もなかったみたいだ。
abuse
ガーフェイ、君の言ってた約束…って何なんだ?それに、あの巫導師との因縁も…何かあったのか?
ガーフェイ
指揮官、熱があるから薬飲んだほうがいいぜ。それとも、あーんしてやろうか?ほら、あーん。
abuse
うぇっ、この薬、超苦い…!ぺっぺっ。
ガーフェイ
なんなら、リンゴのウサギでも作ってやろうか!はっはっは。…実はオレ、生まれつき精霊に共感できる力があるんだ。
abuse
意外じゃないけどね。君はあの精霊の弓を自由自在に使えるほどだから。
ガーフェイ
今は少しおさまったけど、一時期は眠るたびに精霊に呼ばれていて…一度なんか、本当に二度と目が覚めないような場所まで連れて行かれたこともある。うっかりしてたら、今頃ここにオレは居なかったかもしれないな。
abuse
………
ガーフェイ
ジャックが、どんなにオレを起こしても全然目を覚まさなかったって。夢の中でオレは、名もなき精霊の声に呼ばれた。仄暗い意識の深淵で、その声と約束したんだ。マンティゴル峡谷に行って、その声の主…精霊と会うってな。
abuse
…それだけ?
ガーフェイ
ああ、それだけだ。一部のセリアンは…例えばオレなんかだけど、特定の精霊と共鳴できる力がある。精霊の力を使える者は、みんな無意識の底で、精霊と「約束」しているんだ。
ガーフェイ
オレは、ちょっと変わった精霊と約束しているから…他のセリアンには使えない力も使えるんだ。例えば、精霊の力を使える者を見分けるとかね。
abuse
それじゃ、君と巫導師アブドネベルクの関係って…?
ガーフェイ
ははん、ヤツとジャックの間ほどの複雑な事情はないさ。…ってか、まだわからないのかい?こんな明らかなヒントをもらっておいて…鈍感だな。
abuse
巫導師アブドネベルク…巫導師…そういえば巫導師は、精霊と会話ができる者だったはず。君は、精霊の力を感知することが出来る…えっ…!まさか…そんな、バカな!!
ガーフェイ
ご推測どおりだよ、指揮官。巫導師アブドネベルクは、とっくに巫導師の資格なんて失っているのさ。
ガーフェイ
オレが軍から脱退して、イシュトリア城を出る時には既に、彼の精霊への信仰は全く感じられなくなっていた。
abuse
君がイシュトリア城を出たのはもう何年も前だろう…どうしてそんな大事なことをセリアン王に伝えなかったんだい?
ガーフェイ
証拠がなかったからな。誰もオレの言っていることを証明できないだろう?巫導師になれたくらいだから、アブドネベルクだっていくらか支持はされていたんだ。だが、彼はもうその力を使えない。それでも、彼は注意深く、ボロが出ないように、この事を完璧に隠ぺいしてきたのさ。
クエスト説明
ジャックの忠告どおり、マンティゴル峡谷で何者かの罠にはまり、敵に囲まれてしまった。ガーフェイに何か心当たりがあるようだが…
完了条件
ガーフェイ好感度100 (クエスト達成!)
abuse
うわっ、なんだあの人の形をした兵器は…おまけにそこらじゅうに罠まで仕掛けて、一体あいつらは何者なんだ?何で私たちを狙っているんだ?
ガーフェイ
多分…アイツらの狙いは、オレだ。悪いな…アンタを巻き込んじまって。
ガーフェイ
オレの後ろに隠れてくれ。アンタには傷ひとつ負わせないぞ。今すぐこの化け物たちを片付けてやる!
abuse
ガーフェイ、君は何故狙われているんだ?
ガーフェイ
アンタには、オレの怒った姿を見られたくないけどな。昔、ジャックが言ってたよ…オレが怒ったら、泣く子も一瞬で黙るってさ。
abuse
………
(ガーフェイの周りの空気が、異常にビリビリしているのを感じる。)
ガーフェイ
目をつぶっていてくれないか?
abuse
………
(うわっ…ガーフェイの全身の毛が逆立っている…!!これは相当恐ろしい爆発になりそうだ…)
ガーフェイ
お前らごとき、うちの指揮官に指一本触れる資格はない!
お前らが誰に送り込まれたのか、良く知ってるぞ。ただ、アイツがどうしてお前らを化け物の姿に変えたのかは分からないけどな。
さあ、かかってこい!!
abuse
…ガーフェイ?
ガーフェイ
目を開けるな!
abuse
…大丈夫なのか?ガーフェイ…!
ガーフェイ
まだ出てこないのか?イシュトリア城に戻る前から、ずっとお前に尾行されているのに気がついてたぜ。だが、こんな姑息なやり方でオレを狙うとは…相変わらずセコいやつだな、アブドネベルク!
眠れる龍 縺れた因縁
クエスト説明
ガーフェイ、ジャック・ジェントル、巫導師アブドネベルク…この三人には複雑な因縁が絡み合っているようだが…
完了条件
ガーフェイ好感度125 (クエスト達成!)
ガーフェイ
ふん、楽勝だぜ。アブドネベルクも最近はたいしたことないんじゃないか?見た目がグロテスクなだけの、弱小モンスターをけしかけてくるなんてな…
abuse
いや、ガーフェイ…それは違う。あのグロテスクな化け物を前にして平然と弓が引けるなんて、君くらいなもんだよ。あの化け物たちは見た目だけで十分武器になり得るからな。私だってあの化け物が相手だったら、見ただけで吐きそうになるよ。
ガーフェイ
だ・か・ら!指揮官は後ろに下がって、って言ったじゃん。アンタの命はオレが守る。
ガーフェイ
アブドネベルク、お前がここを監視していたのは知ってるんだぞ。もう一度言う。
ガーフェイ
オレは絶対に約束は破らないぞ。事実、この約束を果たすためにオレは10年間、イシュトリア城に戻らなかった。これでオレの言い分は分かっただろう?
ガーフェイ
それでもオレの約束を邪魔するというなら…オレはどんな手を使っても、セリアン王とイシュトリア城の全ての民に、お前の秘密をバラしてやる。
ガーフェイ
ふん、信じないのか?オレは約束を破るつもりなんぞ、さらさらないぜ。それとも…オレがイシュトリア城に戻ってきたこと自体が、約束と違うとでも言いたいのか?
abuse
ガーフェイ、君の話していることが良く分からないんだけど…
ガーフェイ
ここには、ずっと雨が降っていないな…指揮官。
abuse
え?何のこと?銀砂砂漠には、もともと雨なんて降らないけど…
ガーフェイ
銀砂砂漠に雨が降るなんて美しい景色は…プロポーズにもってこいだな。きっと100%成功するはずさ!
!?
(何言ってるんだ、ガーフェイ…気でも狂ったのか?)
ガーフェイ
…言っとくが、今のは、オレの言葉じゃない。
abuse
ガーフェイ、何してるんだ?空に向かって矢を引くなんて…あれ?…雨?!雨が降ってきた!
ガーフェイ
アブドネベルク。お前みたいな薄汚れた魂には、俺の心など到底、理解できないだろう。もう話は終わりだ!
眠れる龍 精霊の呼び声
クエスト説明
ついに、ガーフェイが重い口を開いた。精霊の声、自分の特殊な力、イシュトリア城と巫導師アブドネベルク…彼の口から語られた衝撃の真実とは?
完了条件
ガーフェイ好感度150 (クエスト達成!)
abuse
突然、どしゃぶりの雨が降ったのはビックリしたよ。おかげで風邪ひいちまったし…それにしても、君は元気だな。まるで何事もなかったみたいだ。
abuse
ガーフェイ、君の言ってた約束…って何なんだ?それに、あの巫導師との因縁も…何かあったのか?
ガーフェイ
指揮官、熱があるから薬飲んだほうがいいぜ。それとも、あーんしてやろうか?ほら、あーん。
abuse
うぇっ、この薬、超苦い…!ぺっぺっ。
ガーフェイ
なんなら、リンゴのウサギでも作ってやろうか!はっはっは。…実はオレ、生まれつき精霊に共感できる力があるんだ。
abuse
意外じゃないけどね。君はあの精霊の弓を自由自在に使えるほどだから。
ガーフェイ
今は少しおさまったけど、一時期は眠るたびに精霊に呼ばれていて…一度なんか、本当に二度と目が覚めないような場所まで連れて行かれたこともある。うっかりしてたら、今頃ここにオレは居なかったかもしれないな。
abuse
………
ガーフェイ
ジャックが、どんなにオレを起こしても全然目を覚まさなかったって。夢の中でオレは、名もなき精霊の声に呼ばれた。仄暗い意識の深淵で、その声と約束したんだ。マンティゴル峡谷に行って、その声の主…精霊と会うってな。
abuse
…それだけ?
ガーフェイ
ああ、それだけだ。一部のセリアンは…例えばオレなんかだけど、特定の精霊と共鳴できる力がある。精霊の力を使える者は、みんな無意識の底で、精霊と「約束」しているんだ。
ガーフェイ
オレは、ちょっと変わった精霊と約束しているから…他のセリアンには使えない力も使えるんだ。例えば、精霊の力を使える者を見分けるとかね。
abuse
それじゃ、君と巫導師アブドネベルクの関係って…?
ガーフェイ
ははん、ヤツとジャックの間ほどの複雑な事情はないさ。…ってか、まだわからないのかい?こんな明らかなヒントをもらっておいて…鈍感だな。
abuse
巫導師アブドネベルク…巫導師…そういえば巫導師は、精霊と会話ができる者だったはず。君は、精霊の力を感知することが出来る…えっ…!まさか…そんな、バカな!!
ガーフェイ
ご推測どおりだよ、指揮官。巫導師アブドネベルクは、とっくに巫導師の資格なんて失っているのさ。
ガーフェイ
オレが軍から脱退して、イシュトリア城を出る時には既に、彼の精霊への信仰は全く感じられなくなっていた。
abuse
君がイシュトリア城を出たのはもう何年も前だろう…どうしてそんな大事なことをセリアン王に伝えなかったんだい?
ガーフェイ
証拠がなかったからな。誰もオレの言っていることを証明できないだろう?巫導師になれたくらいだから、アブドネベルクだっていくらか支持はされていたんだ。だが、彼はもうその力を使えない。それでも、彼は注意深く、ボロが出ないように、この事を完璧に隠ぺいしてきたのさ。