昨日までの、久々のG活の余韻に、
まだまだ浸っていたい気分なので、
少しずつですが、画像アップしながら、
その模様をお伝えしようと思います。
この時期に、炎天下の中、
ヤングGに負けず、元気ハツラツと、
練習メニューをこなす、豊田清投手。
今シーズンが開幕して、早1ヶ月以上
経つ中、ジャイアンツ球場で、
彼の練習風景を見られる機会なんて、
本来は、ありえないところでしょうが・・・
この日(5月4日)は、豊田投手のブログにも
アップされていたように、打撃投手として登場。
球の回転の良い、伸びのあるストレートも、
幾つかありました。
ウイニングボールのフォークは、
落差もあり、キレ味抜群。
スライダーも、鋭い曲がりをみせていました。
打席に立った野手は、
#64鬼屋敷捕手、#111河野捕手と、
#38エドガー・ゴンザレス選手。
キャッチャーは、#104谷内田捕手。
予定数の投球を終えた豊田投手に、
コーチ陣が声をかけていました。
#80江藤コーチも、こんな感じで、
「イイ球来てたよ!」
と、声をかけていました。
翌日は、ノックを受けていました。
基本に忠実で、確実な捕球の守備。
そのフィールディングの軽快さは、
若手G野手も顔負け?!
ホント、動きが軽快で、まだまだ若いッ!
そして、カッコイイですね、やっぱり。
優しい視線を、グランドに向けるショットで、
一旦お別れです・・・。
ありがとう、豊田さん。
一日も早く、一軍のマウンドで、
あの魂のこもった投球が見られる日を、
楽しみに待っていますネ。






