おはようございます。
大阪・京都・岐阜の3府県シリーズ、
第1戦は、巨人ファンにとっては、
ヤキモキした試合だったかも?ですが、
松本選手、イ・スンヨプ選手らの
『粘り』に象徴されるように、
『執念深さ』でもぎ獲った『1勝』。
最後の打者を打ち取ったのは、
越智投手の『アシスト』という執念。
左足のバックパスは、
サッカー選手でも、なかなかできません。
この試合、私が『勝ち』を確信したのは、
松本選手が、2打席目でしたか?
初球、バントの構えを見せていた時。
ランナーになれば、
執拗に足を警戒されるようになった分、
セーフティーバントへのケアもされる。
それもあるよ!と見せかける。
イイ仕事しています。
松本選手に期待していたことを、
昨日の試合で見せてくれましたからね。
そして、それらの粘り、執念、勝利を
呼び込んだのは、藤井投手の
粘り強いピッチング。
さぁ、今日も勝って、
『不敗神話』継続だぁー!!
